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ALICE WANDER WORD...゜。...゜
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杏里>ようこそ、alice wander wordへ・・・・
スレ主を勤めさせていただく杏里です。
ここは、学園アリス(本キャラ)とoriginal(オリキャラ)とでなりきるところです。
驟雨>上と同じくスレ主を勤める驟雨だ・・・まぁー宜しく。
ここでのruleとかは俺が・・・教えるな。
――rule....
Ⅰ...荒らしはかえってくれ
Ⅱ...キャラは最高でも6役まで
Ⅲ...original(オリキャラ)はprofile(プロフ)を書いてくれ
Ⅳ...トリップを必ず付けてくれ・・分からない奴は聞いてくれ
Ⅴ...恋愛and戦闘は有だ、しかしやり過ぎるなよ。
Ⅵ...original(オリキャラ)にストーリーを持たせるのは有だ・・・
Ⅶ...2000を踏んだ奴が次のを作ることだ・・・
智弘>驟雨と同じで主を勤める智弘だっっ!!!
仲良くしてくれよ〜!!!
俺からはー・・・上のruleには書いていなかった事を言うな・・・
Ⅷ...豆ロルandロルはまわして欲しいなー・・・
夏喜>・・・なんであたしが最後なのよッッ!!!
まぁーいいゎ、あたしも杏里たちと同じで主を勤める者よ。
>>2...あたしらのprofile(プロフ)よ
>>3...original(オリキャラ)のprofile(プロフ)よ・・・
だから――空けときなさい!!!!
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悴:そ、そうなんですか(と言い
>桃花
黎:いや……ほんとにあまり寝れないしで疲れるんだよ……(ぐたーとして
琉於:………(杏里がやってくると「よっ杏里」と杏里に声をかけて
黎:いや、なにもないけど?(と眼飛ばされたことは伏せておき
>双子達
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そうなんだよね。
人間て不思議よね。
>悴
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はぅあΣ(と言うと真面目に落ち込み(アデール
え-?可愛いって(と笑って言うと「赤面〜」といって撫でて(富谷
あ、(と起きたかどうか確認するため顔を覗き込み「お、はよう。。。」と言いなでていた手をどけ(栄羅
>琉於達
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碧:馴れ馴れしいなお前…((相手が隣にいる人を言ってる恩だろうかと思い"こいつは兄だ…双子の"っと言い
灯:…((ソファを独りで占領して
>>桃花
碧:じゃー…寝れば?
杏里:あっこんにちは((っと笑顔で挨拶をして"この子…碧牒の双子で良く人に眼飛ばすんで…"っと心配そうにして言い
>>黎達
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悴:はぁ…まぁ……(なんて答えればいいかよくわかなくて
>桃花
琉於:はぁ……どうしよこれ(と生えた虎耳を触りながら溜息をついていて
琴李:もう……(相手にいわれればまた赤面をして「そっそうですけど、なにか…」と赤いままで
悴:おはよう……(眠そうに言うと上着に気づけば「あっ上着ありがと…暖かかったよ」と言い
>富谷達
黎:寝てる暇もあんまりねーんだよ(と苦笑いをすると立ち上がり
琉於:そういや、久しぶりだったけど、元気か?(と首を傾げて
黎:そうなのか(本当は眼飛ばされたのだが伏せておき
>双子達
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碧牒:ふーん…
杏里:そう…でしたね((っと気がつけば"まぁそれなりに元気でしたよ"っと笑顔で言い"えぇ…でも根は優しいので"っと灯牒の頭を撫でながら言い
>>黎達
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黎:あぁ…今日もかー(とんーと伸びをすると出口に向かい
琉於:そうか、ならよかった(と笑って
黎:へー(と言い
>双子達
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碧牒:…?((首を傾げながら相手を見ていて
杏里:琉於さんは元気でしたか?((っと笑顔で灯牒の頭を撫でながら尋ねて"黎さん…最近あまり寝てないんですってね"っと少し心配そうな顔で
>>黎達
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黎:あぁ気にするな、ちょっと出かけて来るな(と部屋を出て行き
琉於:んーまぁボチボチ?(と首を傾げながらで
黎:えっいや、まぁ……(と目を逸らしながらで
>双子達
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あっ気にしないでね。
アホのぼやきだから
>悴
だってココに来て初めて声掛けてくれたの碧蝶だよ。(微笑み)
兄?双子なんだ。わたし千堂桃花よろしくね。
>双子たち
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碧牒:…あっそ((っと欠伸をしながら言い"お前寂しい奴なんだな"っと悪戯な笑みを浮かべながら言い
灯牒:ガキの女なんぞに俺は興味ない…二度と話しかけてくるな((っと冷たく言い放ち
碧牒:灯牒相変わらず冷たい奴だな((っと面白そうに言い
>>桃花
碧牒:二度と帰ってこなくてもいいからなー
杏里:そうですか((っと微笑みながら言い"…目、逸らさないで下さいよ…理由とか問いませんから安心してください"っと笑顔で言い"もし…あまり眠れていないのなら今ここで寝たらどうです?あたし見てますから"っと言い
>>黎達
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ガキね。ホントそう寂しい奴よね私。
ははっ(こいつらいつか殺す。)←カナリキレ気味の桃花ちゃん(・。・;
>双子たち
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悴:はっはい(と頷いて
>桃花
黎:はいはい(と言うと姿を消し
琉於:あぁ(と頷くと「黎とは上手くやってるのか?」と気になれば耳元でそう言い
黎:そうか(と言うと「なっなんで寝てるところ見られなくちゃなんねーんだよ(とフイと顔を背け
>双子達
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悴ホント敬語?みたいなのいいから
私そお結うのなれてないんだ(・。・;
>悴
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碧牒:じゃーいっその事死んで来いよ…((っと平然な顔で酷い事を言い/Σヤメイ
灯牒:何笑ってんだ?お前…思ってたよりも気色悪((っとガムを噛みながら相手を若干睨みながら言い
>>桃花
杏里:えっ…((急に耳元で言われたので顔を少し赤くして戸惑いを見せて"んー…嫌でしたらいいのですが"っと苦笑いをしながら言い急に灯牒が座っていた自分の膝に頭を乗せたので"ちょっ…灯牒?"っと少し困った顔で
>>黎達
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悴:ごめん、僕年上には勝手に敬語になるんで(敬語混じりにそう言い
>桃花
琉於:ははっ、戸惑ってるし(相手の様子が面白かったので笑って
黎:嫌じゃないけど(と言えば「そいつが寝ようとしてるから俺帰るな、忙しいし」と言えば部屋を出て行き
>双子達
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そっかならいいや。
ごめんね。無理いっちゃて
>悴
あなたたち何歳だっけ?
>双子たち
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杏里:おっ…面白がらないで下さいよ((っと少し頬を染めて必死に言い"…そっそうですよね!!黎さん暇じゃないだろうし"っと言えばとっさに笑みをつくり"分かりました…ではまた"っと軽く手を振り相手を見送り
>>黎達
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オリ2人増やしていい?
>ALL
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悴:あっ謝らなくていいです(笑みを浮かべるて
>桃花さん
琉於:悪い悪い(そう言って苦笑いをして
黎:あぁ(と言えば「おう」と言うと自室に行き
>双子達
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・・・・・優しいね。悴は(微笑み)
>悴
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そっそうかな?(一生懸命に敬語を直そうとしていて
>桃花さん
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フフっ悴は、優しいよ。
・・・・・・・あっそうだ。
こうすればいいんだ。(といいアリスを発動させて悴と同じ年までになった)
>悴
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違うのに(と苦笑いをすると「ふぇ、僕と同じ」と相手を見て驚き
>桃花さん
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これでいいでしょ
それで髪もほどけば
・・・・・・これで同い年の女の子
千堂桃花ちゃんの完成><
>悴
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可愛いよ、とってもね(相手を見れば驚くも、敬語ではなくそう言ってにこっと笑って
>桃花さん
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・・・・ありがとう。悴てこう見ると
かっこいい?なんだね(微笑み)
>悴
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いえいえ(と笑うと「僕が?ありがとうだよ」とあまりかっこいいとは言われないのでそう言って嬉しそうに笑って
>桃花さん
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でも可愛い系かな
しゃべり方から
と言うとこのかっこうあんまり見せたくないな
>悴
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やっぱり(と少し落ち込み「俺とかはまり似合わないと思うから」と言って苦笑いをして「どうして?」と首を傾げて
>桃花さん
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だってこんな
幼い姿他の人には、みせらんないよ。
・・・・・・そうだ名前変えてなりすましちゃおっか
>悴
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なるほど(と納得すると「別にいいと思うよ」と言って
>桃花さん
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よしじゃあ名前は・・・・・・・・・
小桃(KOMOMO)にしよ。
>悴
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小桃、可愛いね(と笑って
>桃花さん
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ありがとう。
>悴
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どういたしまして(と笑うと「これからどうしようかな」と呟いて
>桃花さん(小桃さん)
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(木の上で寝転がって空を見ていて)
)ALL(p;絡み文です)
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ふぁ……(猫の姿で眠そうに欠伸をして歩いていると相手を見つければ「神流さん……?」と呟いて
>神流さん(/今まで悴で絡んでいたので悴で絡みますねノ)
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…(何やら考え事をしてぼーとしてたのか名前を呼ばれ驚き)
>悴(p;了解っすb)
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どうしたんですか?(首を傾げて猫のままで
>神流さん
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…いや、何でもない(と気を取り直して笑顔で相手に言う)
>悴
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そっか……って僕猫なのに誰か分かるんですか?(と首を傾げて
>神流さん
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もう分かるよ(とほほ笑み)
>悴
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そうですか(と笑って「ところで何か考え事でもしていたのですか?」と首を傾げて
>神流さん
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まぁね…(と相手に頷き「あたしって人に迷惑かけてばかりだから…」といい)
>悴
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へー…(と言うと「そんなことないと僕は思うんだけど…」と呟き
>神流さん
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あるんだよ、結構(と苦笑し)
>悴
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そうなんですか……(と少し驚いていて「そういえば、記憶は戻ったんですか?」と聞き
>神流さん
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驚くこと?(といい「…だいたい。後少しってとこ?」といい)
>悴
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少しは驚きました(と言うと「そうですか、じゃあもう少しファイトですね」と言って
>神流さん
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ふぇー、驚くことだったんだ?(と笑い「うん、もう少し頑張るよ」といい)
>悴
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まぁはい(といえば「その調子ですよ」と猫の姿なので応援するように尻尾を左右に振って
>神流さん
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猫の姿の時でも可愛いね(と相手を抱き)
>悴
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そうですか?(抱き上げられると驚くが、嬉しそうに尻尾を振っていれば「あっ猫の時でもってことは人間の時でもですか?」と聞き
>神流さん
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そうだよ(といい「うん、人間の時も可愛い」といい)
>悴
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そうですか(というと「やっぱりですか、僕は人間の時はかっこいいって言われたことないなぁ」と呟き
>神流さん
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そうだね。やることない。。。。
>悴
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どうしようか……(と悩み
>小桃さん
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どうしよう?
・・・・・・・・・・
そうだ北の森に行って湖まで
いこうよ。(微笑み)
>悴
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(p:あのうオリ2人増やしてもいいと思う?)
>悴
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そうしようか(と賛成して
>小桃(/私はスレ主なのでわかりませんが、いいと思いますよ?
他の方にも聞いてはどうでしょうか?)
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んじゃレッつGO〜
>悴(p:そうします><)
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うん(と頷くと歩き始めて
>小桃さん(/そうですか)
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悴知ってる?あのね
満月の夜に北の森の湖に、天使が現れるって
>悴
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ううん、知らなかった(と言い
>小桃さん
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実話あれ私なんだ。(微笑み)
>悴
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そうなんですか。ってえぇっ!?(と相槌を打つと後から驚いていて
>小桃さん
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そう私のもう一つのアリス・・・・・・・
それは言えないけどその姿で湖にいたら
人に見られて満月に現れる天使てなったんだ・・・・・・
>悴
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そうなんだ……(と口をポカンを開けながらそう言って
>小桃さん
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・・・・・・大丈夫?悴(・。・;
>悴
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えっあっ、うん(とはっとするといつもどうりにそう言い
>小桃さん
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ごっごめんね。
何か変なこと言いだして
>悴
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べっ別に気にしてないよ(と慌てると両手を振ってそう言って
>小桃さん
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そっかじゃあいいけど。(微笑み)
さてもうすぐだよ。
・・・・・・・そうだここら辺にベアがいるんだっけ
>悴
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うん(と頷くと「そっかぁ」と言うと「確かそうだよ」と言い
>小桃
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あたしベアとは、仲いいのよ。
悴は、あったことある?
>悴
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僕は毎日会ってるよ(にこと笑いながら
>小桃さん
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へーそうなんだ。
私は、要先輩を尊敬してるんだ。
すごいと思わない。アンナに、入院続きなのに
先輩のお姉さまがたに人形に命をやどしてるなんて
>悴
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うん(と頷くと「思うよ」と言い黙って話を聞き
>小桃さん
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湖で何する?
私手作りのスイーツ
もってきたよ?
>悴
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うーん(考えてなかったらしく「そうなの?すごいやー」と言い
>小桃さん
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いったーい!(と大声で叫べば。どうやら、荷物を運んでた歳に荷物ごとこけて。荷物が散らばると片付けようと思い立ち上がる)
>ALL(p;絡み文です)
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杏里:もう…((っと軽く怒っているような素振りを見せて相手を見送れば少し寂しそうな顔で相手の背中をじっと見ていて
>>黎達
碧牒:…11〜12歳
灯牒:ふぁぁ…((退屈そうに欠伸をして
>>桃花
碧牒:お前…何してんだ?((っと尋ねれば相手の方に近寄り
灯牒:……。
>>神流(/絡みますね)
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琉於:まぁ怒るなって(と苦笑いをすると、黎が部屋を出て行くのを見ると「黎、どうしたんだ?」と聞いて
黎:………(部屋から出るとあまり元気でなく「はぁ……」とため息をつくと自室に行き
>双子達
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杏里:まぁ…いいですけど((っと一息すればそう笑顔で言い相手が部屋から出てきたが元気が無いようなので"どうか…なされましたか?"っと尋ねて
>>黎達
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琉於:いいのかよ(と言えば笑い
黎:別に(と尋ねられるとそう言って
>双子達
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いいんですよ…いつまでも怒ってても切が無いですし((っと相手に言い"そっ…そうですかあっ…ぇと紅茶飲みますか?"っと尋ねて
>>黎達
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琉於:確かになー(と言えば「さっき黎と何かあったのか?」と黎が先ほど部屋を出ていったことを思い出し聞き
黎:別にいい、少し寝るから(と言えば椅子に座ると机に顔を伏せ
>杏里
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えと…分かりません((っと少し落ち込み気味で言い"灯牒が何かしたのでしょうか…"っと琉於の隣で独り呟き"わっ…分かりました"っと言えば寝ている相手を邪魔しないようにゆっくりと離れていき
>>黎達
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琉於:そうか(と言えば「いや、それはわからないが、あいつ最近任務とかで疲れてるからな」と言い
黎:………(静かに寝息を立てて寝ていて、でも疲れているようで
>杏里
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…任務、ですか((っと若干引きつった笑みで言い"…そしたらゆっくり寝ないとですね"っと言えば黎の方に毛布を掛けてやり"ゆっくり…寝てください"っと小さく呟けば相手の頭を撫でてやり
>>黎達
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琉於:あぁ、もしかしてお前は聞いてなかったか?黎が任務やってるの?(と首を傾げて「そうだな、寝かせてやってほしい」と言い
黎:………悪い……な(相手に毛布をかけられるとそう寝言で小さく呟き
>杏里
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えと…あはは((っと笑いながら変に誤魔化して"いいえ…気になされないで下さい"っと凄く寂しそうな表情で相手を見ていて
>>黎達
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琉於:誤魔化す必要はないと思うけど、そうか知らなかったのか(と言い
黎:………(静かに寝ていて
>杏里
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そうですね…((っと言えば俯いて"何か少しでもお力になりたいです…"っと言い
>>琉於達
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琉於:あぁ(と言えば「君は何かと力になってると思うけどな」と言い
黎:………っ……(寝ていればどこか痛そうに顔を歪め
>杏里
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そう…ですかね?((っと少し不安な表情で言い"…?"相手が顔を歪めたので気になり近寄り
>>黎達
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琉於:あぁ、君と話している時楽しそうだっただろ?(と言い
黎:っ………(痛みで目が覚めると頭を片手で押さえて
>杏里
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…確かに生き生きしてますね((っと言い"頭が…痛いのですか?"っと尋ねて
>>黎達
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琉於:だろ?なら力になれてるよ(と笑って
黎:あぁ、少し…でも大丈夫(と無理に笑みを作り相手を心配させないようにして
>杏里
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