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ポケモン好き 集まれ!2
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荒し、暴言、ケンカ以外なんでもいいよ^^
あとですね、マイポケっていうお話かきます!
みんなもじゃんじゃんかいていいよ
見てね!(気が向いたらね)
1.マイポケ!
これは11歳の少女トウカの気ままな旅をしつつ、最強の(え?)
ポケモントレーナーをめざす話である
>>スタート
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トウカ>そんなに持ってるんだ!!(すごい(・_・;)
私、売っちゃった(*^。^*)
燐>ホワイトとハートゴールドかな?もう、売っちゃった・・・。
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トウカ>覚えてない・・((ww
ホント、ごめん・・・><
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はるか>売ったん!?��
何で!?
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燐>いいよ、別に気にしなくて
はるか>うったの!?
そ、それはそれは………
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トウカ>うん・・ありがと・・^^;;((ってか、よく覚えてるなぁ〜
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燐>あのね、全クリしちゃって。
トウカ>ごめん・・・。
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はるか>全クリしても、取っとかへんの?
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トウカ>うん知ってる♪おもしろいよね♪
うん、トウコ達にもアニメ出てほしい(>_<)ベルだけずるい(笑)
声優予想してみた。
チェレン→杉山紀彰 カミツレ→沢城みゆき フウロ→平野綾
アデク→若本規夫 N→小野大輔
予想当たってほしいな(>_<)
てなわけで、続きかくよん
「ハァ・・・しゃーない、わかった、私もできることはがんばるから。よろしくね、
ジラーチ♪」
【うんっ!よろしくねカンナ♪】ジラーチはカンナに笑顔を向けるとモンス
ターボールに手を伸ばした。
ジラーチの体がボールに吸い込まれていく。
ピコーン、ピコーン、ピコーン、ピッ・・・。
「ジラーチ、ゲーーット!」
「タジャ」ツタージャが冷ややかな目で見る。
「分かってるよ、この子が彗星に帰れるようにあなたも協力してね。」
「タ−ジャ!」当然と言いたそうに胸を張る。
「タジャー」そして、てをふると自分もボールに入って行った。おやすみと
いう意味らしい。
きがつくと、あたりはすっかり暗くなっていた。
ポケモンセンターに泊まろうと、足を運ぶ、ドアをくぐった瞬間。
「あっれー、カンナじゃん。」聞き覚えのある声が聞こえた。
続く
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MOKKAへ
アデクさん、まえでてた
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MOKKA>OH!くん、岡山だから知ってるよね?
アレって猫なのかな?
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マイポケ
リ「うわーなんだろうこのポケモン」
?「ケルー・・・・・・」
リ「けがしてるじゃんなら薬草で!!」
ぬりぬり
?「ケルルー!!」
リ「仲間になりたいの!!」
?「ケルディー!!」
リ「デコレーションボール!!」
ぽかん
げっとした
リ「ケルディオだ!!」
?「メロエー」
リ「メロエッタ!!」
?「ゲノセー!!」
リ「ゲノセクト!!」
リンの周りはすごいスピードで伝説ポケモンが来てる
リ「ゲーット!!」
リンは全員ゲットした
ミ「リンエモンガ起きるようになったってホント!!」
リ「うん」
ケ「ケルー」
リ「ナオトをケルー!!」
ケルディオを必死に隠すリン
ミ「ミナミねージムリーダーになりたい」
リ「それはよかったわね(棒読み)」
ミ「泣かす」
リ「そうですか」
ナ「泣かす」
リ「変態野郎が!!」
続く
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こんばんは〜^^
ニュースだよ!
「マックでDS」で
なんとなんと、
サザンドラがもらえちゃう!!
しかも色違い
なんとしてでもGETしなければ!
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しかも、ホワイトは色違いのゴルーグがプレゼントされるで^^
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トウカ>まじ!アデクさんでてたの!?どんな話だった?
Ohくん・・・ウチはねこだと思う。
みき、燐>まじか!妹にも教えないと!ウチもほし〜(>_<)
続き
カンナが声の方に振り向くと、そこにはコハクとナナミがいた。
「きぐうだね♪あたしらもこのポケセンに泊まるんだ。」
「へぇ、私もだよ。ってあれ、ナナミ着替えたんだ。」
ナナミは、朝のメイド服とは違い、水色のヒラミニワンピースを着ていた。
さらに、そのしたにラインストーンの飾りのついたトレンカ。
「う〜ん・・なんか敗北感・・・。」「そうね・・。」カンナとコハクがうなる。
「・・・?。」とうのナナミはなにも知らない顔で不思議そうに二人の顔を見くらべていた。
「ま、いっか。部屋に行こう。」カンナたちは、自分たちが泊まる部屋の鍵を受け取ると、
ポケセンの廊下を歩いて行った。
続く
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ゴルーグもらったぞ
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おーい、いま、だれもいないの
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居る!入れて
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はるかー!!
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はるかって、ウチの学年に2人いるよ
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もうすぐ1000いくぞー
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嘘!私のクラスにも私あわせて2人いるよ♪
何県に住んでる?
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わたしは岡山!!
晴れの国!!
備中!!
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トウカ>そうなんだ!いいな〜
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ちなみに小6でっせ
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トウカ>小6なんや!一緒やな☆
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こんばんみ〜♪ ちょっと叫ばせてもらうね(^v^)
ちくしょーーーーーーー!
ノボリとクダリ強すぎだっつーのーーーーーーー!
全然攻撃できなかったーーーーーー!(>_<)
スッキリ(^^♪ (?)
ってなわけで続き。
部屋に入るとコハクが言った。「ポケモンみせてよ。」
「えっ、なんで?」「いいからみせてってば!あっ、あとナナミもポケモン
みせてよ。」「は?」
『・・・・。』二人は、しぶしぶモンスターボールを投げた。
ポン、ポポン、ポン。コハクもポケモンを出したので6匹のポケモンが現れた。
「あれ、カンナ新しいポケモンつかまえたんだ。」コハクは、ポケモン図鑑
をつかった。
ピッ・・> NO DATA・・・
「ノ・・ノーデータ・・・、なんなのこれ、ポケモン?」
コハクが驚いた、それを聞いたナナミも驚いていた。
カンナは、ジラーチをポケセンにつれていったときの話を二人にも話した。
「だから、私はこのジラーチが彗星に帰れるように、手伝ってあげたいの。」
「カンナ。」ナナミが口を開いた。「私も、手伝いたい!」
「いいよ、あたしも手伝う。カンナとナナミだけじゃ不安だからね。」
「コハク〜素直に『あたしも力になりたいの』ってどうして言えないの〜ww」
「そんなこと誰が言うかぁぁぁあ!」コハクが顔を真っ赤にしてカンナの服をつかみ、
締め上げる。
「そ・・そういえば、ナ・・ナミもポ・・ポケモンつかまえたんだよねぇ・・。」
カンナは苦しそうに、話題をそらそうとした。
「そういえば、私もナナミの新しいポケモンは見てないな。」
「私・・・はコハクの新・・しいポ・・ケモンも見てないんだけどな〜・・・。」
カンナはくるしそうにつぶやいた。
続く
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わたしもさけんだ
マルチはいけたけどダブルとシングルであしどめー
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わたしも入れてください!!
MOKKAさん、初めまして。はるかです
わたし、呼びタメオッケーです(*^。^*)
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カウントダウンやで
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トウカ>何がですか?
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940
もうすぐ1000いくからー
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941
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あ〜そう言う意味ね☆
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そうそう943
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このへんでやめておこ
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ああ
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スレの無駄ですね^^;
やめよ。
カウントダウンなんてさ。
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総悟って荒らししてるの?
ちょっとそういう噂を聞いたんだけど…。
ぁ、疑ってるわけじゃないよ。
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みきー!!
いぎゃー、あしたがっこうー
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皆は・・・
この世界・・
好き?
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うんまあ、いきてるってとこで幸せなんじゃない
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はるか>お〜♪よろしく♪ウチもよびタメおkな(^◇^)
トウカ>ウチは、現在マルチトレイン(ーー;)
今晩あたり再チャレンジ(・へ・)
続き
パッ、コハクが手をはなした。ドサッ、カンナは尻から落下した。
「いった〜・・コハク!おろすならおろすっていいなさいよ!」
カンナの抗議を無視してコハクはポケモンを抱き上げた。
「じゃ〜ん!あたしはヨーテリーをつかまえたの♪」
「まぁ〜、コハクちゃんにはにつかわしくないかわいらしいポケモンですこと〜。」
さっきのことを根に持ってるカンナはしゃべり方が嫌味な棒読みになる。
「私は・・・マメパト・・つかまえた。」
「あっら〜!ナナミちゃんにぴったりなかっわいいポケモン〜。」
そんなことをいいながらもカンナの目はコハクの方に向いていた。
またあとで(^O^)/
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そっか・・・・
人はいいよね・・・・
自由でさ・・・
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うちのあねは17歳だよ
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MOKKA>そうかあ
あ、色違いぽけもんもらった?
私ホワイトだからゴルーグ
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ああ、あした学校だあああああ
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明日音楽あるよ
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それ聞くとマジ憂鬱
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ああああああああああああああ
ああああああああああああああ
いやだああ
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はあ―・・・
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ポケスペの暴走、みたいな
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そんなスレつくってほしいとか??
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ほんとにおわっちゃう!
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978やっほー
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988
お〜〜〜い
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8じゃなくて7だった
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いや、まじでほんとにいないのー
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だっ、だれか〜
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最後に来た。
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燐〜
このスレももうおわらせよう
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いいですよ。
協力します。
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燐>ありがとう!
ずっと燐のこと・・・・・えーっと、えーっと
わすれないからねっ
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でも、いつか戻ってきます。
作業が早く終わればいいけど・・
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わたしは〜ここで見送る〜
また〜会う日まで〜
ってやつ
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カウントダウンだー
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うん。
あと、任務が終われば、戻って来ます。
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990いったあ!
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燐。もうおちるね!!
ほんとにさようなら、ぐっぱい
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bye-bye
P.S
トウカ・・・少し勘違いしてる・・
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燐>避難用には来る?
あとさ……
あんまり自分を責めすぎないでね!
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うちができることなら、
してあげるから!
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うん。行く。
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燐>ありがとうっっ!!
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うん
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トウカ>まだポケモンもらってないんだ。
ウチは、直接見てないから分からないけど、妹の情報によると、
サザンドラの色違いはそうとうきもかったらしい・・・。
ゴルーグはかわいいみたい。
続き
「なんなのよさっきから、ポケモンが似合うとかに合わないとか。」
コハクはまたもカンナの服をつかみ締め上げる。
「だ〜って、コハクがさっき落としておきながらぜ〜んぜん謝らないんだも〜ん」
カンナは悪びれずに言い返す。
「ああそう悪かったなって・・おまえは子供かぁぁぁ!」
「子供ですけどなにかあ〜www」
コハクは、もとよりつり上がってる目をさらにつり上げながら、カンナは、
ニヤニヤしながらお互いの顔を睨みあっていた。
そのとき、バンッ、破裂音が響いた。
カンナとコハクがおそるおそる振り返ると、そこには銃をかまえたナナミが
座っていた。
「ナッ・・ナナミ・・はやまるんじゃない!」
「そうそうそう!!はやまるなって!あっ、もしかしてあたしらのけんか止
めようと・・・ごめんごめん!もうけんかしないから!」
「わかればよし・・・。隣の部屋に泊ってる人に迷惑だから。あと、この銃
空砲。」
銃が空砲だったと知って、カンナとコハクは、緊張が解け、気絶するように
眠りについた。
〜ていうか・・・ナナミがさっきうった銃声の方がよっぽどうるさかったと思う。〜
カンナは、ふと、そんなことを考えた。
次の朝、カンナたちがポケセンを出ると、カラクサタウンの広場で、なにか
演説をしていた
真ん中に立って演説をしていたのは、はでなかっこうをしたおっさんだった。
さらにその後ろには、よろいはきていないが、西洋の騎士のような格好
をした集団が並んでいた。
そうこうしているうちに、演説は終わり、集団は去って行った。
「なんだったんだろう・・あいつら・・ま、いっか。」
カンナは、コハクたちと一緒にカラクサタウンをあとにした。
次は2章だよ(^O^)/
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最後は、うちがかく♪
みんな、楽しかったよ、ありがとぉぉ(^O^)/
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