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ポケモン好き 集まれ!2

935MOKKA:2011/06/19(日) 01:20:47 HOST:u510056.xgsfmg17.imtp.tachikawa.mopera.net
こんばんみ〜♪ ちょっと叫ばせてもらうね(^v^)




ちくしょーーーーーーー!
ノボリとクダリ強すぎだっつーのーーーーーーー!
全然攻撃できなかったーーーーーー!(>_<)

スッキリ(^^♪ (?)

ってなわけで続き。

 部屋に入るとコハクが言った。「ポケモンみせてよ。」
 「えっ、なんで?」「いいからみせてってば!あっ、あとナナミもポケモン
みせてよ。」「は?」
 『・・・・。』二人は、しぶしぶモンスターボールを投げた。
ポン、ポポン、ポン。コハクもポケモンを出したので6匹のポケモンが現れた。
 「あれ、カンナ新しいポケモンつかまえたんだ。」コハクは、ポケモン図鑑
をつかった。
 ピッ・・> NO DATA・・・
 「ノ・・ノーデータ・・・、なんなのこれ、ポケモン?」
 コハクが驚いた、それを聞いたナナミも驚いていた。
 カンナは、ジラーチをポケセンにつれていったときの話を二人にも話した。
 「だから、私はこのジラーチが彗星に帰れるように、手伝ってあげたいの。」
 「カンナ。」ナナミが口を開いた。「私も、手伝いたい!」
 「いいよ、あたしも手伝う。カンナとナナミだけじゃ不安だからね。」
 「コハク〜素直に『あたしも力になりたいの』ってどうして言えないの〜ww」
 「そんなこと誰が言うかぁぁぁあ!」コハクが顔を真っ赤にしてカンナの服をつかみ、
締め上げる。
 「そ・・そういえば、ナ・・ナミもポ・・ポケモンつかまえたんだよねぇ・・。」
 カンナは苦しそうに、話題をそらそうとした。
 「そういえば、私もナナミの新しいポケモンは見てないな。」
 「私・・・はコハクの新・・しいポ・・ケモンも見てないんだけどな〜・・・。」
 カンナはくるしそうにつぶやいた。

続く




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