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ポケモン好き 集まれ!2
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こんばんみ〜♪ ちょっと叫ばせてもらうね(^v^)
ちくしょーーーーーーー!
ノボリとクダリ強すぎだっつーのーーーーーーー!
全然攻撃できなかったーーーーーー!(>_<)
スッキリ(^^♪ (?)
ってなわけで続き。
部屋に入るとコハクが言った。「ポケモンみせてよ。」
「えっ、なんで?」「いいからみせてってば!あっ、あとナナミもポケモン
みせてよ。」「は?」
『・・・・。』二人は、しぶしぶモンスターボールを投げた。
ポン、ポポン、ポン。コハクもポケモンを出したので6匹のポケモンが現れた。
「あれ、カンナ新しいポケモンつかまえたんだ。」コハクは、ポケモン図鑑
をつかった。
ピッ・・> NO DATA・・・
「ノ・・ノーデータ・・・、なんなのこれ、ポケモン?」
コハクが驚いた、それを聞いたナナミも驚いていた。
カンナは、ジラーチをポケセンにつれていったときの話を二人にも話した。
「だから、私はこのジラーチが彗星に帰れるように、手伝ってあげたいの。」
「カンナ。」ナナミが口を開いた。「私も、手伝いたい!」
「いいよ、あたしも手伝う。カンナとナナミだけじゃ不安だからね。」
「コハク〜素直に『あたしも力になりたいの』ってどうして言えないの〜ww」
「そんなこと誰が言うかぁぁぁあ!」コハクが顔を真っ赤にしてカンナの服をつかみ、
締め上げる。
「そ・・そういえば、ナ・・ナミもポ・・ポケモンつかまえたんだよねぇ・・。」
カンナは苦しそうに、話題をそらそうとした。
「そういえば、私もナナミの新しいポケモンは見てないな。」
「私・・・はコハクの新・・しいポ・・ケモンも見てないんだけどな〜・・・。」
カンナはくるしそうにつぶやいた。
続く
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