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18才未満は見ないでくだちいSSスレ
1
:
スレ514@管理人
:2005/09/22(木) 21:03:27
>ここはエロいSS専用スレでつ
>SS投下、感想はこのスレ内のみでお願いする(感想スレには書かないでくだちい)
>18才未満は投下、書き込み、閲覧しないでくだちい
見てるとこを親御さんに見られて小一時間問いつめられても
漏れは責任持てません、もしそうなっても自分で何とかしる!
2
:
スレ514@管理人
:2005/09/22(木) 21:04:08
肝心の事書き忘れた、このスレは下げでお願いする
3
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/01(土) 10:33:35
7年間死んでいた父、悟空が生き返ってもう3ヶ月、その喜びは彼ら仲間にいまだに尾をひいていた。
先週はカプセルコーポ、今日は悟飯の家で。口実を作っては集まって騒いでいた。
今日は悟空の家、パオズ山での宴会。
カプセルコーポのメンバーに混じって、珍しくベジーティアもやってきていた。
青空の下での立食パーティー、チチの腕をふるった美味い料理をほおばりながら、悟飯はベジーティアを探す。テーブルのどこを探してもいなかった。
気を探ると、家の中に悟空と一緒にいるようだ。
父さんとベジーティアさん、話こんじゃってるのかな?
そう思って彼らの気のある部屋へと向かう。誰もが浮かれていて、
悟空とベジーティアがいないことに気付いていなかった。
悟飯は一つの部屋のそばまで来た。悟空とチチの寝室だ。彼らはここで何をしているんだろう?
疑問に思いながら少し開いている扉に近付くと、かすかな声が聞こえてきた。
その声は実に甘くくぐもり、湿っていて、悟飯は驚く。
聞き間違いでなければ、ベジーティアの声だったから。
耳をそばだてて聞くと、湿っているのは声だけではないようだ。聞いたことのない水音がする。
悟飯は恐る恐る部屋の中をうかがった。彼らの姿は見えない。
少し開いた扉の先にチチの鏡台が見えた。そこに映っている光景を、悟飯はにわかには信じられなかった。
悟空がベジーティアを後ろから抱え上げて、膝の上に乗せている。
左手で彼女の左足を抱え、右手は彼女の口に指を突っ込んでいる。
悟空の口はベジーティアのうなじに吸い付き、舐め上げている。
だが、ベジーティアの声がくぐもっていた理由はそれだけでない。。
ベジーティアが珍しく履いてきたスカートは腹までたくし上げられ、白いレースのパンティは
股の所をちぎられて、細い腰に引っ掛かっているだけになっている。
丸出しになった股を、ことさら鏡に映すように左足を持ち上げられているので、彼女の股に何が突っ込まれているのかよくわかる。
そこには、悟空の硬く起ち上がった肉棒が深く差し込まれていた。
4
:
花火志願の名無しさん
:2005/10/01(土) 10:39:18
はだけられた上着から覗く、快楽から赤く色付いた乳首は硬く立ち上がり、服と擦れる度に新たに快楽を感じるベジーティアは身じろぎする。
悟空がベジーティアを乗せたまま腰を動かす度に、ベジーティアの薄めの陰毛で飾られた
愛らしいピンクの肉襞が、ぐちゅぐちゅといやらしい水音を立てて悟空の太い肉棒をむしゃぶるように飲み込み、
惜しむようにヒクヒクと蠢きながら吐き出す。
いや、動いているのは悟空だけでない、ベジーティアも恥じらうように首を振りながらそれとは裏腹に淫らに腰を動かしている。
指を突っ込まれ、唾液が垂れ流されるままになっている唇は淫媚に光り、二人の腰の動きにあわせて切なく甘い、くぐもった声をもらす。
信じられない光景が目の前で繰り広げられている。
悟空の妻のチチと、ベジーティアの夫のブルマが、玄関と寝室の扉、2枚だけを隔てた向こうにいるのに。
悟飯は一瞬、彼の妄想が形となって出てきたのかと錯覚した。彼女は悟飯の初恋だったから。
淡いものだったそれは、成長するにつれて情欲に汚れたものになっていた。
ベジーティアに相手にされていないことは自覚してる。
しかし彼女に口汚く罵られながら、むりやりにでも自分のものにしたいという欲求は、日増しに大きくなっていた。
気付くと悟飯はズボンの前を開け、自分の肉棒を取り出していた。それは既に硬く勃起して透明な汁を垂れ流しはじめている。
悟空が何事かを彼女の耳元にささやき、彼女がひくりと身じろぎしたのを合図に、悟飯は自分の肉棒を
擦り上げ始めた。グチュグチュと音をたてて恋しい彼女の可愛いと言ってもいい肉襞を出入りする
赤黒い肉棒が、自分のものだったら、彼女を膝に乗せて、耳元に恋心を注いで、彼女はその恥じらいとは裏腹に
自分の肉棒を欲しがって腰を振る。
鏡に映る痴態に急かせれ、悟飯は絶頂寸前だった。
ふと、顔を上げた悟空の目が、悟飯の目とあうまでは。
悟空は淫乱な光景に似合わぬいつもの笑顔でにっと笑った後、なんと手招きした。
悟飯は自分の肉棒から手を離し、誘われるままに扉に手をかけ、音を立てぬよう、注意深く開く。
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