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18才未満は見ないでくだちいSSスレ

4花火志願の名無しさん:2005/10/01(土) 10:39:18
はだけられた上着から覗く、快楽から赤く色付いた乳首は硬く立ち上がり、服と擦れる度に新たに快楽を感じるベジーティアは身じろぎする。
悟空がベジーティアを乗せたまま腰を動かす度に、ベジーティアの薄めの陰毛で飾られた
愛らしいピンクの肉襞が、ぐちゅぐちゅといやらしい水音を立てて悟空の太い肉棒をむしゃぶるように飲み込み、
惜しむようにヒクヒクと蠢きながら吐き出す。
いや、動いているのは悟空だけでない、ベジーティアも恥じらうように首を振りながらそれとは裏腹に淫らに腰を動かしている。
指を突っ込まれ、唾液が垂れ流されるままになっている唇は淫媚に光り、二人の腰の動きにあわせて切なく甘い、くぐもった声をもらす。
信じられない光景が目の前で繰り広げられている。

悟空の妻のチチと、ベジーティアの夫のブルマが、玄関と寝室の扉、2枚だけを隔てた向こうにいるのに。

悟飯は一瞬、彼の妄想が形となって出てきたのかと錯覚した。彼女は悟飯の初恋だったから。
淡いものだったそれは、成長するにつれて情欲に汚れたものになっていた。
ベジーティアに相手にされていないことは自覚してる。
しかし彼女に口汚く罵られながら、むりやりにでも自分のものにしたいという欲求は、日増しに大きくなっていた。

気付くと悟飯はズボンの前を開け、自分の肉棒を取り出していた。それは既に硬く勃起して透明な汁を垂れ流しはじめている。
悟空が何事かを彼女の耳元にささやき、彼女がひくりと身じろぎしたのを合図に、悟飯は自分の肉棒を
擦り上げ始めた。グチュグチュと音をたてて恋しい彼女の可愛いと言ってもいい肉襞を出入りする
赤黒い肉棒が、自分のものだったら、彼女を膝に乗せて、耳元に恋心を注いで、彼女はその恥じらいとは裏腹に
自分の肉棒を欲しがって腰を振る。
鏡に映る痴態に急かせれ、悟飯は絶頂寸前だった。
ふと、顔を上げた悟空の目が、悟飯の目とあうまでは。
悟空は淫乱な光景に似合わぬいつもの笑顔でにっと笑った後、なんと手招きした。

悟飯は自分の肉棒から手を離し、誘われるままに扉に手をかけ、音を立てぬよう、注意深く開く。


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