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宗門の血脈論です、破折しましょう

1 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/03(水) 07:30:05 ID:AJ3hr85o0
 血脈について
 血脈については、法体の血脈と信心の血脈等がある。
 御書に「生死一大事血脈抄」がある。
 その冒頭に「夫れ生死一大事血脈とは所謂妙法蓮華経是なり」と仰せである。
 これは別しては日蓮大聖人の御内証そのものであられる南無妙法蓮華経の法体が生死一大事血脈の究極であるとの意味である。
 この別しての法体の血脈相承は「身延相承書」に「血脈の次第日蓮日興」と仰せのごとく、二祖日興上人にすべて受け継がれ、以後、血脈付法唯授一人の御法主上人が伝持あそばされるところである。
 同抄に「総じて日蓮が弟子檀那等・自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事血脈とは云うなり」の御文は「別して」の法体の血脈を大前提としての「総じて」の信心の血脈を仰せなのである。故に代々の御法主上人猊下の御内証によってお認めの御本尊を受持していくことが正しい信心の在り方であり、総じての生死一大事の信心の血脈となる。
 故に、別しての法体の血脈相承と、総じての生死一大事の信心の血脈とは、その意味に違いがあることを確認しておきたい。

2 はぐれ雲 ◆HHaU7zEjNg :2008/09/03(水) 08:17:29 ID:WEKSMWHU0
法体について、「四条金吾殿御返事」一一一七ページにこうある。

「此くの如く法体と云うも全く余には非ずただ南無妙法蓮華経の事なり、」とあるように、法体とは南無妙法蓮華経のことであり、
「別しての法体の血脈相承」なるものは御書のどこにもない。従って、学会には関係のないことである。
又、「生死一大事血脈抄」には、「過去の生死現在の生死未来の生死三世の生死に法華経を離れ切れざるを法華の血脈相承とは云うなり、」とある。
法華の血脈は学会員には流れていますよね。

これでいいのかな?



3 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 09:45:28 ID:ny2WHVj6O
私は、信心の血脈が大前提にあっての法体の血脈である、と認識しています。故に信心の血脈のない法主には法体の血脈はない、と認識しています。日興上人の遺誡置文の、貫主たりとも己義を構えればそれを用いるな、と。

4 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/03(水) 09:47:57 ID:AJ3hr85o0
 はぐれ雲さん

 当然それでいいのですが、この宗門の邪義は、戒壇様本懐論とあいまって信徒を支配下に置くための道具として使用されています。
 戒壇様本懐論とともに破折すべき邪義です。

 私や貴方だけではなく、この邪儀を完膚なきまでに打ち破り天下に示す必要があると思います。

 それでこのスレを立てました。
 色々な方々の色々な観点をお聞きしたいと思います。

5 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 10:09:27 ID:ny2WHVj6O
私は、信心の血脈あっての戒壇様、と認識しています。信心がなければ、力は発揮されない仏力法力は出されない、と認識しています。奪っていえば、罰にあたる、と認識しています。
私は、法主絶対主義という、大聖人の仏法とは違う己義を作って「本来の本懐(全ての人に与えられた)戒壇様」を信徒支配の「道具(法主の力が要るもの)」にした、と認識しています。

私は、沖浦さんのこちらの掲示板での、色んな方の意見考察認識を読んで、《『戒壇様』が本懐である》、という説が、学会では、変化していく可能性がある、と認識いたしました。
私の信心の心情としては、「戒壇様」は、宗門の改革によって、学会本部に御安置されることが一番良い事だと思っています。

6 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/03(水) 10:31:06 ID:AJ3hr85o0
 宗門の改革などは私は望みません。
 宗門の消滅なら大賛成です。

 ただ、なくならないでしょう。
 ですから、立ち腐れさせておくのが一番です。

 腐れ立ちが一番あの宗派には似合います。

7 :2008/09/03(水) 12:04:02 ID:wkIQLPI.0
>>5
こんにちは 森野さん

私は「二箇相承」の史実を疑っています。
これと「戒壇様」はリンクして語られますが、
いずれにしろ、これは日蓮正宗の教義であって
現在の私たち学会員にとっては、他宗の問題です。
いかに宗門が改革したとて、こちらとは何ら関係ないことですよね。
当然ながら、「学会本部に御安置」なんてありえないし、
また、私個人としてはいかに「心情」であっても、ご免こうむりたいと思います。
かつての悪夢が繰り返される要因になると思うからです。

8 ひでき :2008/09/03(水) 12:37:34 ID:fjMOaIWM0
>私は「二箇相承」の史実を疑っています。

そうですね、大聖人様滅後の日興上人の動きを考えますと、矛盾を覚えている1人です。
私も、疑っている1人です。

こんにちは、沖浦さん。

>宗門の消滅、大賛成です。
同意です。

他にも連動して思うことはございますが、今はこの辺で。

9 一壮年 :2008/09/03(水) 12:44:33 ID:m55HgNrkO
宗門から魂の独立を勝ち取って早17年。
宗門の邪義にいつまでも拘る必要はありませんね。
チャクチャクイチニンだの戒壇の大御本尊様は他の御本尊様よりお力がおありか?
蓮祖御図顕の御本尊様に差別はないでしょう。
我が家の御本尊様も戒壇の大御本尊様もお力は同じですよ。
お力が同じでなかったら宗門が正しいということになってしまいます。

10 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 12:48:20 ID:ny2WHVj6O
>>7
梅さんへ
梅さんのお考え了解いたしました。
私は、『戒壇様』は全ての人に与えらた御本尊様であって、宗門(邪宗)に独占されていて良しとするいわれは無い、と認識していました。時の法主が歪めて信徒支配の『道具』に悪用した、と認識していました。
学会に御安置する場合、『戒壇様』を『全ての人に与えられた御本尊』と明確に会則に載せ、悪用されないようにすることは出来る、と考えます。

11 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 13:14:48 ID:ny2WHVj6O
学会も、大聖人の仏法教義(に則った日蓮正宗の教義)を実践している、と認識しています。現在の日蓮正宗は、大聖人の教義と違う己義を構えた法主が我がもの顔で乗っ取っている状態、と認識しています。

12 :2008/09/03(水) 13:58:12 ID:wkIQLPI.0
森野さんへ

>学会も、大聖人の仏法教義(に則った日蓮正宗の教義)を実践している、と認識しています

大聖人様が「これは戒壇の大御本尊だ」と明確にされていたなら、
その「明確な文」が御書のどこにもないというのは、とても変だと思いませんか?

それを代々の血脈だとか言っていては、世界仏法として成り立たないと思います。
証明のしようのない、宗門の独りよがりに過ぎないからです。

学会がその教義を引きずっていたら、オカルトだといわれて、相手にされないと思いませんか?
法主支配に悪用されていると言う以前に、教義として破綻していると考えられませんか?
(私は「戒壇様」を御本尊として否定してはいません。一壮年さんとほぼ同意です)

13 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 14:22:38 ID:ny2WHVj6O
>>12
梅さんへ
私は、文証が、日興上人の遺状と百六箇抄にしかないことで、『戒壇様』が本懐ではない、とは言えないと考えています。学会の『教学の基礎』では、まだ、本懐は、弘安二年十月十二日建立の御本尊となっています。しかし、私は、沖浦さんのこちらの掲示板での梅さんをはじめ色んな方の書き込みを読んで、この教義は、変化していくものと、認識が改まっています。

14 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/03(水) 18:01:31 ID:ny2WHVj6O
私は、代々嫡々唯授一人といっても、日蓮大聖人と日興上人の師弟不二の信心に違えた信心の血脈が無くなれば、法体の血脈も無い、と理解しています。相承が公開されている現代では、信心の血脈のある学会に、法体の血脈も流れている、と確信いたします。

15 はぐれ雲 ◆HHaU7zEjNg :2008/09/03(水) 21:04:39 ID:WEKSMWHU0
沖浦氏

>戒壇様本懐論とともに破折すべき邪義です。

この破折には、「日女御前御返事」1244Pにこうあります。

「此の御本尊全く余所に求る事なかれ只我れ等衆生の法華経を持ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり、是を九識心王真如の都とは申すなり、十界具足とは十界一界もかけず一界にあるなり、之に依つて曼陀羅とは申すなり、曼陀羅と云うは天竺の名なり此には輪円具足とも功徳聚とも名くるなり、此の御本尊も只信心の二字にをさまれり以信得入とは是なり。」

御本尊は信心の二字があってのものであり、決して大御本尊が一番大事なのではない。ということですね。

16 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/03(水) 22:35:39 ID:AJ3hr85o0
 はぐれ雲さん

 本来凡夫の命そのものが妙法であり、本尊だとのご指南だと拝せますね。

 一大事の秘法のことです。
 そして一大事の秘法とは、三大秘法の別名だと仏法哲学大辞典の一巻の190ページに出ています。

 ですからね、本当は一大秘法とは衆生己心の妙法です。
 それがお題目ですよ。
 衆生己心の妙法の名前が、お題目なんです。

17 もくれん :2008/09/03(水) 22:44:23 ID:gO.Fk5NY0
宗門の血脈とは

宗門(日顕宗)は、仏意仏勅の創価学会を破門したことで、完全に邪宗に
なりました。それ以前は、創価学会と一緒だったので、かろうじて
「正宗」たりえたのです。

当然、日蓮大聖人の血脈などというのもは関係ないです。
日蓮大聖人の御精神の実践は無いのですから。
御本尊はあっても、日蓮大聖人とは、無関係の邪教になって
しまったのです。

日顕宗の題目は功徳はないと、先生は断言されております。

ちなみに、身延系日蓮宗にも大聖人の御真筆の御本尊様はありますね、
先生のスピーチで、読みました。
身延系は大聖人様が「御本仏」ということが、わかりませんよね。
「日蓮を悪しく敬う・・」ですよね。

それと同じで、日顕宗も「法主絶対論」等の邪義で、身延以上の
謗法になってしまったのですから、
大石寺にも、御本尊はたくさん安置してあるのでしょうが、
かえって、「罰」を増産するばかりですね。

それが、わからない一般信者は、救い出してあげなくては、かわいそう
ですから、皆さん、「脱講活動」頑張っています。
たいていは、理屈より、「落ち目」になってしまって、昔からの
知り合いの学会員が、励ましてくれて、目が覚めたという例が
多いようです。

聖教新聞の投稿欄で、脱講した方が書いているのは、ほとんど
そんな内容ですね。

いわゆる「戒壇様」についても、書きたいことはありますが、
深夜なので、今宵はこのへんで・・

18 もくれん :2008/09/04(木) 16:33:32 ID:gO.Fk5NY0
小野さんの板の
「三大秘法について考えませんか」スレッド
「日顕宗を打倒しよう」     スレッド

確認してみました。沖浦さんも、たくさん書き込みしていました。

もうすでに、ほとんど議論済みなのですね。

法華経の智慧より

★ 日蓮と同意ならば、と大聖人が仰せのように、広宣流布を目差して、
  進む我が同志こそ、現代における【仏】です。
  それ以外に【仏】はない。
  (第5巻、220P)

★ 名もなく、貧しい、「ただの人」・・
  その人こそが、最高に尊いのです。
  広宣流布に進む「ただの人」こそが、【仏】なのです。
  じつは、これこそが「如来秘密」の「秘密」なのです。
  これを教えるために、如来・・仏は出現したのです。
  (第5巻、233P)

結局、沖浦さんは、我々凡夫・ただの人が、本来、仏であると
それを力説するのが目的だったのだと思います。

確かに、宗門の信者は「法主」を媒介としている。
それに対して、創価学会員は、直接、御本尊様対自分で
仏界(己心の妙法)涌現を、やってのけてしまっている。

これは、破門前から、学会員は当たり前のこととして実践していました。

戒壇様がどうこうというのは、ほとんどの学会員は、クリアーして
しまっているのですよね。

破門直後は、さすがに若干の動揺もありましたが、先生のスピーチで
骨の髄まで、己心の妙法を確信するということが、信心の基礎である
と、今は常識になってしまって、普段の会話では、出ることも
ないくらいです。

大聖人様の御本懐は、法のために不惜身命の民衆の出現を待って
なされた(熱原の民衆)が、ポイントであると思います。
戒壇様という、「固定」されたものでなく。

大聖人様も、将来、「固定」された御本尊だけで、「間に合う」
とは思わなかったでしょうし、末法 万年といいますが、
材質的に、10万年、100万年・という単位では、到底無理ですし、
御在世、そして未来の全人類のための、御本尊という意味で、
それまでの、個人的に授与された御本尊様とは、異なり、
一切衆生が、対象という意味での、大御本尊建立だと思います。

続きます

19 もくれん :2008/09/04(木) 17:05:45 ID:gO.Fk5NY0
>>18  の続き

大白蓮華に連載された、「御書の世界」では、「御本尊」の項目が
3回あります。

が、大聖人の出世の本懐については、「熱原の法難」の項目で
先生が語られているというのが、ポイントでしょう。

それについては、関心のある方は、直接、再度熟読していただくと
して、日寛上人が、大聖人の「御真意」を理解されていないとは
考えられません、私の見解ですが、先生のスピーチを基にしてです。
到底、六巻抄等で、独力では、読みこなすことはできませんので。

今現在、大石寺に御安置されている、「戒壇様」が、その当時
大聖人様が、出世の本懐として、末法万年の全民衆のために
御図顕されたとした、「それ」だとしても、
信心のないものが所持していても、「宝の持ち腐れ」より
まだ、悪い「罰の温床」であるのは間違いないですし、

出世の本懐として、表現しようとした、「久遠元初の法」は、
日蓮大聖人の直結の教団である、創価学会が、「御本尊授与の資格」
があると、確信します。

宗門の人たちは、日蓮大聖人の「御真意」が、わからない
それが、一番のポイントだと思います。

実際には、自分の人生が「落ち目」にならないと、気付かないという
のも、これは、折伏されて、反対し、「落ち目」になってから
「そうなのかな?」と、気付きはじめるような、ものなのかもしれないです。

出世の本懐という点では、大聖人の御一生の行動・振る舞いが
全てであるという表現もできると思います。
そして、「曼荼羅本尊の図顕」は、無明に覆われた一切衆生の
幸福(仏界涌現)には、不可欠ですから、あえて、「出世の本懐」
と、いの一番に言うのは当然だと思います。

ですから、宗門(日顕宗)の血脈論の破折としても、
彼らは、「無明」に覆われていて、正論は通じない、
私は直接の知人で、宗門へ行った人は、いないのですが、
折伏と同じで、「祈り」しかないと思います。

身近で、「脱講」させた人の話では、知人の縁を大切にして、最後は
相手の幸福のために、祈りが通じたからだそうです。

20 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/04(木) 21:38:54 ID:AJ3hr85o0
 同中で先生がおっしゃいましたね。

 『戦後大石寺は5万坪だった。
 それを戸田先生が17万坪にした。
 私は117万坪にした。
 ご供養は2800億円やった。
 登山会は7000万人行った。
 すべて会員のご本尊様を守るためだった。』(趣意)

 あんなところに血脈?
 あるわけないです。

21 森野一士 ◆DrOKpj4BnU :2008/09/05(金) 00:11:27 ID:ny2WHVj6O
こんばんは。私も同中参加してきました。
「日顕宗」と明確にされていました。
以下、個人的私情です。変な方言と笑わないで下さい。三重弁と関西弁がゴッチャになってます。
『(初めに、沖浦さんの「三大秘法」と「戒壇様」のスレを見て) 何や、このおっさん、何ゆっとんのや。こりゃあかんわ、こんな事広まったらえらいこっちゃやわ。一大秘法が題目やてぇ、何勉強しとんねん、アホゆっとったらあかんで。ほんま。ほんで大聖人様の本懐が大御本尊様とちゃうやて。何ぬかしとんねん、無茶ゆっとんなよ、何何、えらい言い訳ゆって、ただ逃げとるだけやん。あんなモン(日顕)引きずり降ろしたらええだけやん←(他人まかせの自分、これではいけない、と客観的な自分)先生、学会なんも悪ないのに、なんで破門ならなあかんねん(独立したから良かったのだ、と客観的な自分)大御本尊様とられとんのやで、何とかせなあかんのちゃうの、それをあーやこーやゆうて、本懐ちゃうとか、なんやねん。ほんまに。それに、回りにもそう思っとる奴おるし、どうなっとんねん、ほんまどうしょもないな)…段々対話をして、他の方の言われていることも考え出して、(へえ、そんな考えもあるんか、なるほどな、)と。続く

22 一壮年 :2008/09/09(火) 07:08:24 ID:m55HgNrkO
正宗も1000人からの坊さんを30万人の信徒で養うんだから大変ですね。
学会が御供養したお金だってそういつまでもある訳じゃありません。
創価学会におんぶにだっこで折伏弘教していなかったツケは大きいですよ。
今こそ法主の一念三千ですが・・・もう手遅れです。

23 沖浦克治 ◆V.rL30nGVA :2008/09/09(火) 07:27:01 ID:AJ3hr85o0
 30万じゃなくて5万ほどなんです。
 一壮年さん。

 今あちらで活動してる法華講員はほとんどが元創価学会員です。
 創価を堕ちこぼれて宗門に行った人は2%いないんですよ。
 創価離反で信徒が98%減った。
 この事実から考えると、元々の法華講員が半分としても、1%なんですね。
 1500万人の1%で15万人。
 で、この17年で大半活動しなくなってます。
 後の残りの数万人が活動して支える組織が法華講です。
 実数5万程ですね。

 年金、5人で一人支えるところを3人になるからもう駄目だ。
 1500万人が5万人。

 無理なんですよ。

 10年もすれば、ボンさん飯食えなくなって、アチコチ寺たたむでしょう。
 仕事さがしますよ。
 そのうち。
 何もしなくて見てましょう。
 今更、撲滅!とか、仏敵!とか、相手するレベルの集団じゃないんです。

 立ち腐れさせときゃ良いんです。

24 一壮年 :2008/09/09(火) 12:52:21 ID:m55HgNrkO
なるほど!実数5万程度ですか・・坊さんもそれじゃ飯食えませんね。
もはや、相手にするレベルでもないですね。

「立ち腐れ」これでしょう!宗門は。。
活動家の法華講の皆さんが痛々しい。
坊さんは傍観者ですからね〜〜。こんな坊さんに騙されている法華講、止め時ですね!

25 一壮年 :2008/09/15(月) 09:41:26 ID:m55HgNrkO
池田先生が本幹で宗門に2800億のご供養をし登山会には7000万人。末寺寄進は356寺とおっしゃいましたね。

今の法華講が外護してたんじゃありません。創価学会が外護し宗門を発展させてきたんですね。

取るだけ取って捨てたのが前法主です。仏法者にあるまじき行いです。
清浄な正本堂を破壊し御戒壇様を独占せしめお目通りしたかったら学会を脱会して寺につけ!と。これが宗門の正体ですね。こんなところに蓮祖の血脈はありませんよ!

26 怖くて名乗れない人です :2008/09/15(月) 10:35:47 ID:a4DA042k0
創価学会があったればこそ宗門も大きくなり、その名も世間に知られる様に
なった訳で、法華講の人達が学会に牙をむいているが、そもそも学会に触発
されなければ、とある寺の一つの講のまんまだったかも。仏意仏勅の学会に
便乗してこれまでこれたんじゃないでしょうか。3代の会長のように命はっ
てますか。

27 BON :2008/09/15(月) 10:37:28 ID:a4DA042k0
↑名前の欄消えてました

28 一壮年 :2008/09/20(土) 12:36:58 ID:m55HgNrkO
確か法華講は信徒同士の指導はしない否出来なかった気がします。
ということは、信徒が折伏して御受戒し御本尊様送りした後はほったらかし?
折伏って本流した後が肝心なんですよね。その人が信心の確信を掴んで更に折伏してゆく。。
学会は指導主義です。暖かい組織ですよね!反面、法華講は坊さん主導で励ましとは無縁の世界なんでしょうね。創価学会員で良かったなぁ(^O^)

29 沖浦克治 :2008/09/20(土) 23:12:34 ID:AJ3hr85o0
 一壮年さん

 私は耕治と法論を一度、質問会を三度やりました。
 先日大阪で質問会をし、その後法華講員の方々と一緒に食事を致しました。
 その時ある人が言われました。
 私達の法論と質問会を見た法華講員の間で、御書を学ぶ機運が盛り上がっているそうです。
 当然、ご自分達で学ばれるわけです。
 これはね、宗門が最も嫌うことなんですよ。
 信徒がそれぞれに御書を学べば、嘘がばれますね。
 困ったことでしょうね。

 少しずつ効果が出ているんですよ。
 法華講員と憎みあって罵りあうより、真実を伝える努力こそが大切なんです。

31 大いなる人間 :2017/05/10(水) 05:50:26 ID:TAjNzM.g0
唯授一人の血脈を重んじなければ功徳はないと宗門側はしておりますが
これは何を根拠に述べているのでしょうか?
かつては創価学会は唯授一人の血脈を重んじていたとの話を聞いたのですが事実なのでしょうか?
日顕は血脈相承を受けていないという事は承知をしているのですが。

よろしくお願いします。

32 沖浦克治 :2017/05/10(水) 16:00:20 ID:GkHupZvE0
大いなる人間さん、今日は。

 今でも創価学会は公式には興師の唯受一人を認めています。

 勤行のご祈念門で興師への報恩感謝がありますよ。

33 大いなる人間 :2017/05/22(月) 16:36:10 ID:TAjNzM.g0
沖浦さん、こんにちは。
返事の方が遅くなりました。

そうでしたか。それは気づきませんでした。
ありがとうございました。

34 グラスルーツ :2017/08/15(火) 07:08:20 ID:r5yNDZEE0

昨日で60歳になったぁ〜〜!

と、独り言・・・・

35 グラスルーツ :2017/08/15(火) 07:12:37 ID:r5yNDZEE0

あ、すれ違い・・・

ま、いいや。

家内と娘が、というより娘がお金出して焼き肉の食べ放題に「行ってきた。

シニア割引で、60歳越えは500円割引になりました。

嬉しいことが多くなってきた、還暦おやじ。

元気で益々頑張るぞぉ〜〜〜!!

と、

すれ違っているが、大声で、

独り言〜〜〜〜!!!

36 沖浦克治 :2017/08/15(火) 07:46:56 ID:cndNVFs60
 カン太さん

 おめでとう!!!!
 
 と、独り言・・・・・・・

37 沖浦克治 :2017/08/17(木) 07:05:28 ID:cndNVFs60
今朝の人間革命からです。

 『大学を後にした伸一は、途中、車を降り、同行していた妻の峯子と市街を歩いた。
 広々とした目抜き通りに出ると、陽光を浴びて独立記念塔が、空高くそびえ立っていた。柱の上に設置された、金色に輝く像は、背中の翼を大きく広げ、右手に勝利の象徴である月桂冠を、左手には勝ち取った自由を表す、ちぎれた鎖を持っている。
 伸一が、「ここだったね」と峯子に言うと、彼女も「そうでしたね」と答える。
 実は、このメキシコの光景を、恩師・戸田城聖は、克明に話していたのである。
 それは、彼が世を去る十日ほど前のことであった。伸一が、既に病床に伏していた戸田に呼ばれ、枕元へいくと、にこやかな表情を浮かべて語りかけた。
 「昨日は、メキシコへ行った夢を見たよ。……待っていた、みんな待っていたよ。日蓮大聖人の仏法を求めてな。行きたいな、世界へ。広宣流布の旅に……」
 体は衰弱していても、心は一歩も退くことなく、世界を駆け巡っていたのだ。それが、“広布の闘将”の魂であり、心意気である。
 そして、戸田は、夢のなかで見たという、メキシコ市の中心にそびえ立つ独立記念塔と街の景観を語っていったのである。 』

 戸田先生がこういうお方だったからこそ、現在の大創価学会があります。

 血脈ってこういう行為の事です。


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