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宗門の血脈論です、破折しましょう

19もくれん:2008/09/04(木) 17:05:45 ID:gO.Fk5NY0
>>18  の続き

大白蓮華に連載された、「御書の世界」では、「御本尊」の項目が
3回あります。

が、大聖人の出世の本懐については、「熱原の法難」の項目で
先生が語られているというのが、ポイントでしょう。

それについては、関心のある方は、直接、再度熟読していただくと
して、日寛上人が、大聖人の「御真意」を理解されていないとは
考えられません、私の見解ですが、先生のスピーチを基にしてです。
到底、六巻抄等で、独力では、読みこなすことはできませんので。

今現在、大石寺に御安置されている、「戒壇様」が、その当時
大聖人様が、出世の本懐として、末法万年の全民衆のために
御図顕されたとした、「それ」だとしても、
信心のないものが所持していても、「宝の持ち腐れ」より
まだ、悪い「罰の温床」であるのは間違いないですし、

出世の本懐として、表現しようとした、「久遠元初の法」は、
日蓮大聖人の直結の教団である、創価学会が、「御本尊授与の資格」
があると、確信します。

宗門の人たちは、日蓮大聖人の「御真意」が、わからない
それが、一番のポイントだと思います。

実際には、自分の人生が「落ち目」にならないと、気付かないという
のも、これは、折伏されて、反対し、「落ち目」になってから
「そうなのかな?」と、気付きはじめるような、ものなのかもしれないです。

出世の本懐という点では、大聖人の御一生の行動・振る舞いが
全てであるという表現もできると思います。
そして、「曼荼羅本尊の図顕」は、無明に覆われた一切衆生の
幸福(仏界涌現)には、不可欠ですから、あえて、「出世の本懐」
と、いの一番に言うのは当然だと思います。

ですから、宗門(日顕宗)の血脈論の破折としても、
彼らは、「無明」に覆われていて、正論は通じない、
私は直接の知人で、宗門へ行った人は、いないのですが、
折伏と同じで、「祈り」しかないと思います。

身近で、「脱講」させた人の話では、知人の縁を大切にして、最後は
相手の幸福のために、祈りが通じたからだそうです。


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