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バイオ燃料・エタノール・新エネルギースレ
588
:
荷主研究者
:2013/01/20(日) 10:05:51
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13564411624476
2012年12月26日(水)茨城新聞
鹿島港沖の風力発電、共同事業に転換
ウィンド社、丸紅 効率向上や経費削減
洋上風力発電設備の導入を目指し鹿島港沖合に設けた風車建設区域について県は25日、発電事業者のウィンド・パワー・エナジー(神栖市)と丸紅(東京)の2社が共同で事業を進めると発表した。2社は共同化により効率向上や経費削減に効果があると判断、区域内を南北に分けてそれぞれ独自に進める方針を転換した。2015年着工、17年稼働の当初計画に変更はない。
共同事業化に先立ち、2社は共同出資の新会社「ウィンド・パワー・オーシャン」(仮称)を年度内にも設立する。出資割合や資本金は協議する。本社は神栖市に置き、ウィンド社の小松崎衛社長が社長に就く見通し。
2社は5千キロワット設備計約50基を洋上に建設し、出力約25万キロワットを発電して、再生エネルギー固定買い取り制度で東電に売っていく。
県は8月の事業予定者選定委員会を経て2社を選定し、設定区域(680ヘクタール)を南北の区画に分け、約25基ずつ風力発電設備を建設することを決めた。しかし2社が事業計画を精査した結果、区域を分ける方式では維持管理費などが2重に掛かるため収益性が下がると判断。共同で行う方が効果があると合意し、今月県に申し出て21日に承認を受けた。
行政機関は同事業について推進協議会を年度内に設け、許認可の助言などを行い、円滑に進むよう支援する。
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