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バイオ燃料・エタノール・新エネルギースレ
1
:
とはずがたり
:2008/11/20(木) 23:44:28
関連スレ
農業スレ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1060165378/l40
エネルギー綜合スレ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1042778728/l40
環境スレ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1053827266/l40
電力スレ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1081280165/l40
メモ
http://members.at.infoseek.co.jp/tohazugatali/energy/index.html
1174
:
とはずがたり
:2014/06/24(火) 11:56:50
>>1172
>津波以前に自家発電による電力量の多くを供給していた重油ボイラーの使用を廃止し,燃焼による大気汚染が少ないバイオマスボイラーに切り替える方針
>>1171
>木くず廃材を主な燃料とした流動層ボイラーの設置を決定しました。設備投資額は約53億円、2005年4月に着工し、2006年10月の完成を予定
>>1173
>6号重油ボイラーを稼働できる見込み。8月10日に火入れ
>8月20日に1号バイオマスボイラーの連続運転を開始し、引き続き併設されているN1タービンにおいて本格的に自家発電を開始
>1号ボイラーは、木くずを燃料としております。
>石巻工場には 5 基の発電用ボイラーがあり,計 20 万キロワットの電力を発電できます
少なくとも震災後は6号機重油ボイラーを動かしている。
バイオマスボイラーは少なくとも1基あって2006年稼働の1号機の様だ。
工場全体では200MW,東北電力への売電が最大40MW。
>>1164
の38.5MWに一番近いのはこの数字だけど。。
特集「おらほの会社の3R」……日本製紙株式会社 石巻工場
http://www.pref.miyagi.jp/uploaded/attachment/243736.pdf
石巻工場には 5 基の発電用ボイラーがあり,計 20 万キロワットの電力を発電できます。ボイラー
のうち最も新しいものが,2006 年(平成 18 年)に設置したバイオマスボイラーです。木くず廃材を
主な燃料とし,以前使用していた重油ボイラーをバイオマスボイラーへ切り替えたことにより,重油
を大幅に削減することができました。また,工場から発生する製紙スラッジや外部委託処理の可
燃物を燃焼することで,最終廃棄物を極小化しています。
東日本大震災では大量のがれきが発生しましたが,このうち再利用可能な木質系がれきをバイ
オマスボイラーで焼却することで電力として活用しています。がれきは石巻市と近隣の東松島市,
女川町から受け入れ,破砕し燃料化しています。石巻工場で発電した電力は主に工場内の電源と
して使用していますが,その一部となる最大 4 万キロワットを東北電力㈱に供給しています。4 万
キロワットは,一般家庭 10 万世帯の使用電力に相当します。今後も木質がれきの受け入れや電
力供給を通じて,被災地の復興に貢献していきます。
1175
:
とはずがたり
:2014/06/24(火) 11:58:41
>>1174
には5基とあるが,この文章だと1号と6号機の2機起動で電力供給体制がほぼ整うとある。。
>「1号バイオマスボイラー」の連続運転を開始した。さらに、併設される「N1タービン」において本格的に自家発電も始めた。
>石巻工場では、8月10日に6号重油ボイラーを稼働しており、今回のバイオマスボイラーの稼働で、工場全体の電源供給体制がほぼ整ったことになる。
日本製紙が石巻工場で 東日本大震災の木質系がれきを燃料として受け入れ(FGW)
http://financegreenwatch.org/jp/?p=4171
8月 22nd, 2011
日本製紙株式会社(社長:芳賀 義雄)は石巻工場(宮城県石巻市)で、東日本大震災で発生した木くずなどの木質系がれきを燃料とする「1号バイオマスボイラー」の連続運転を開始した。さらに、併設される「N1タービン」において本格的に自家発電も始めた。
木質系がれきを燃料としたバイオマスのボイラー・バイオ発電は、宮城県知事からの要請を受けて準備を進めていた。石巻工場では、8月10日に6号重油ボイラーを稼働しており、今回のバイオマスボイラーの稼働で、工場全体の電源供給体制がほぼ整ったことになる。
本格的に稼働した1号ボイラーは、広域石巻圏(石巻市、東松島市、女川町)における瓦礫を破砕処理して燃料とし、同ボイラーで焼却する。8月22日より試験的に石巻工場に瓦礫を搬入し、今後、正式に宮城県との契約が締結されれば、年間約12万トンの瓦礫を燃料として活用していく予定。
なお、石巻工場で発電した電力の一部は、東北電力に対し最大4万キロワット(一般家庭約10万世帯相当)を供給する。すでに東北電力への売電は8月21日より開始している。
ttp://www.np-g.com/news/news11082201.html(リンク切れ)
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