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電力・発電・原子力スレ
1939
:
とはずがたり
:2013/11/23(土) 16:55:44
新潟・柏崎刈羽原発:審査入り ベントに質問集中、長期化も
http://mainichi.jp/shimen/news/20131122ddm002040058000c.html
毎日新聞 2013年11月22日 東京朝刊
原子力規制委員会は21日、東京電力が再稼働を目指す柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)の本格審査を始めた。同原発は、事故を起こした福島第1原発と同じ「沸騰水型」で、このタイプの審査は初。新規制基準では事故時に放出する放射性物質を減らす「フィルター付きベント装置」の設置が義務付けられているが、会合では運用の難しさが指摘されるなど、審査が長期化する可能性がある。規制委は来週にも開く会合で主要な論点を示す。
この日の会合で、東電の姉川尚史(あねがわたかふみ)常務は「安全意識や組織、技術力への不安や不信があることを自覚している。この面でも厳格に審査してほしい」と述べた。
審査では、フィルター付きベント装置への質問が集中した。東電は、新潟県の要請で「立地自治体の了解後に運用開始する」と申請書に明記したため、規制委は「了解がないと運用できないのか」と課題を提起。更田豊志(ふけたとよし)委員も「運用手順は審査の大きなテーマになる」と強調した。一方、6、7号機の原子炉建屋直下の断層について、東電は「活断層ではない」と主張した。【岡田英、浜中慎哉】
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