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R18 性的な目で魔法少女を見るスレpart2

1名も無きモキュ:2022/01/09(日) 19:28:57
part1
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/netgame/16576/1598774443/-100

本家スレ
https://web.archive.org/web/20200811192051/http://magireco-news.com/forums/topic/%E3%80%90%E9%96%B2%E8%A6%A7%E6%B3%A8%E6%84%8F%E3%80%91%E6%80%A7%E7%9A%84%E3%81%AA%E7%9B%AE%E3%81%A7%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%80%90r-18/

2ANT☆マギカ:2022/01/16(日) 20:53:32
>>1

旧スレアーカイブへのリンク助かります‼︎

3名も無きモキュ:2022/03/06(日) 02:25:03
素晴らしいドット絵のエロうご絵見つけたからリンク貼っとくわ
↓サーシャ Wテコキ(サーシャの想い人の先生に見せてやりてぇw)
https://www.pixiv.net/artworks/95961855
↓レナ正常位
https://www.pixiv.net/artworks/94572615


↓保存できない人はこちらを試してみて
http://ugoira.dataprocessingclub.org/

4名も無きモキュ:2022/06/07(火) 23:46:16
https://www.pixiv.net/artworks/98900556

5ANT☆マギカ:2022/09/05(月) 22:18:29
∞いろはちゃんピックアップから出てきてくれた(←ここ重要)樹里サマは百合百合させてあげますかね💢

6名も無きモキュ:2022/09/05(月) 23:19:40
生きとったんか、ワレェ!(歓喜)

7ANT☆マギカ:2022/09/06(火) 23:15:43
龍虎舞ウ夜

 何か、大きい原因がある訳じゃなかった。義理の妹にして娘であるアオを守らなくてはいけないだとか。少しの事で義理の姉にして妻である結菜と軽い口論になっただとか。倒しても倒しても終わらない、キモチとの戦いだとか。仕事の上司が鬱陶しいだとか。チリも積もれば何とやら。そうした小さなストレスが積み重なり、彼女の…樹里の中で限界を迎えていた。

「まぁ、そんな訳だからさ。大人しくしててくれよ。」

「っ…‼︎どきなさぃ…‼︎」

 二人で寝る為のダブルベッド。その上に両肩を押しつけられて捕まる結菜。決して逃がさないと言わんばかりに、さらにグッと押し込む。

「…キモチとの戦いで、充分発散出来てると思っていたわぁ。」

「慣れたらそうなるかもな。けど、魔力を管理しながらって考えると思いっきりぶっ放せねぇし、考えることが多くてな。そうなると、逆に溜まっちまうんだよ。」

「今なら、冗談で済ませるわよぉ?」

「そうする気は無いっての。」

 左手で肩を押さえつけたまま、右手を結菜の股ぐらへと移動させる。そして中指の腹の部分で、秘部の入り口を優しく撫でる。

「っ…‼︎今すぐやめなさぃ‼︎」

「うぉ‼︎暴れんなって‼︎」

 蹴って樹里をどかそうとするが、体勢が体勢。ろくな威力が出ず、当たっても少し痛そうにするだけだ。強引にパジャマのズボンとパンツを脱がせ、ズボンで足を拘束する。

「あんま暴れんなって。爪で大事な場所、ケガしちまうだろ?」

 結菜の耳元で、静かに囁く。恐怖と怒りで満ちた目を樹里に向けていたが、如何に本気かは伝わったようだ。その証拠に、先程まで暴れていた足は動くそぶりがない。

「よし。良い子だ。」

 頭を撫でながら結菜の秘部を弄る。顔と顔を近付けている状態だったが故に、樹里は結菜が堪えきれずに漏らした嬌声を聴き逃さなかった。

「ずっと下だけやってたら、そっちも飽きるか。上もやってやるよ。ほら、バンザーイ。」

 ここで抵抗すれば、パジャマの上着やブラジャーを破りかねない圧を感じた。だからといって子供みたいに扱われるのも癪だったので、自分から脱ぐことを選んだ。

「お?そっちも期待してたのか?」

「別に、そうじゃないわよぉ。」

 樹里はニヒヒと笑い、結菜が脱いだパジャマの上着で結菜の腕を後ろ手に拘束する。そこで、苛ついた視線を向けられたことに気付く。

「やっぱりそーか。全く、油断も隙も無い。」

 結菜としては、自分から脱ぐことで樹里が油断することを、その隙を突いてこの状況から逃げ出すことを望んでいた。しかしそれすらも読まれ、完全に逃げ場を失ってしまったという訳だ。

「伊達に妹をやって無かったって訳ねぇ。」

「それに今はふーふだしな。」

 風が網戸から入り込み、カーテンをめくった。カーテンが招き入れたように、部屋に月光が入り込む。樹里は結菜の身体をしっかりと眺めながら、確かめるように撫でる。大切な宝物を撫でるように優しい手つきで。脆いものに触れるような丁寧な手つきで。

「やっぱり、細ぇなぁ。もっと肉食った方が良いぞ。」

「おかげさまで、充分食べているはずよぉ…」

 樹里は結菜の頭を撫でながら頸を舐める。結菜は逃げようとするが、体を震わせて声を最小限に堪えることしか出来ない。

「そう嫌がんなよ。ふーふだからこういうことも普通だろ。へこむぞ。」

「そう簡単にへこたれる娘だったら、どれほど良かったかしらねぇ…」

 樹里は結菜の背後に回り込み、右手で胸を、左手で太ももを撫でる。結菜の口から溢れ出る声が大きくなる。身体中に、じっとりと汗をかく。その汗はカーテンの隙間から入り込んだ月光を跳ね返し、鈍くも妖艶な輝きを放っている。

「そういや私達は、姉妹に…家族になるときに、互いの血を啜ったんだっけな?」

「今更、感傷に浸ってい…っ…‼︎」

 結菜の言葉を妨げたのは、肩に走った鋭い痛みだった。見ると、樹里が肩に噛みついていた。傷口を舐られる感覚。しばらくそれに耐えると、樹里が口を離す。口の端には、桃色に染まった唾液が一筋。

「これがふーふの契り、なんてな?」

「…しばらくオフショルダーは着れないわねぇ…」

「まぁ、樹里サマ以外に肌を見せびらかすなって話だな。なんか色っぽい姿見たら、独占欲が沸いたんだよ。」

「まるでモノみたいに…」

 唐突に髪を引っ張られる。そして耳元で、低い声が囁く。

「結菜はもう、樹里サマのモンなんだよ。」

 その囁きで、背筋に電流が走るような感覚。その感覚に目を白黒させていると、樹里の顔はいつの間にか結菜の股ぐらにあった。

8ANT☆マギカ:2022/09/06(火) 23:16:25
>>7

「何考えて…ンッ…‼︎」

 下品な音を立てて、秘部を舐め、啜る。声を堪えるという選択肢が消えるほど、脳内が混乱していた。部屋中に結菜の声が響く。その声で更に興奮し、舌をより奥へ潜り込ませる。

「グチャグチャだな。」

「あなたの唾液でしょぉ…」

「それもそうだな。」

 力の抜けた結菜の頭を撫でてから、濡れた唾液を右手で撫でる。

「樹里ぃ…‼︎それは…‼︎」

 中指を秘部の中に潜り込ませる。

「アッ…アッ‼︎」

「もっと…もっと‼︎」

 身体を縛るパジャマの軋む音。それに気付いた樹里は、冷静に結び直す。汗まみれになる結菜の姿を見た樹里は興が乗り、自分も一糸纏わぬ姿になる。

「アイツ、ずっと下がいなかったからなぁ…妹でも作ってやるか?ニヒッ‼︎」

「女同士で…出来る訳…ンッ‼︎」

 結菜の足と足の間に自分の足を滑り込ませ、秘部と秘部を擦り合わせる。樹里の想像を遥かに超える快感。無我夢中で、欲望のままに体を重ね合わせる。

「こうしてみると、ベッドって良いな‼︎布団で良いって思ってたけど、ベッドが良いって主張してくれて、助かったよ‼︎」

「こんなことを…する為じゃ…ない…‼︎」

 と、肩に鋭い痛み。仕返しと言わんばかりに、結菜が噛み付いていた。

「あぁ、貪りなよ。これでお互い様だ。」

 自分に噛み付く結菜の後頭部を撫でる。その状態で動くのは傷口を広げる可能性があると判断して、結菜の臀部を撫でる。結菜の全身から力が抜け、噛む力も弱くなる。

「結菜…結菜…‼︎」

「樹里…待ちなさ…アッ‼︎…ンアッ‼︎」

 その隙に樹里は結菜の腰を掴み、自分の秘部を結菜の秘部に叩きつける。湿った音が部屋に響き渡る。打ち付ける度に、自分の中に溜まっていたものが溶け、満たされていくのを感じた。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

「まぁ、これでアオの妹か弟が出来たらそのときだな。」

「だから、女同士で出来る訳ないでしょぅ…」

「口ごたえすんなって。」

 頬をギュッと握り、タコのようになった結菜の唇に自分の唇を押し付ける。舌を入れて舌を舐めると、少し鉄のような味を感じた。

「良く動いた良く動いた‼︎じゃ、寝るか‼︎」

 そう言い、何事も無かったかのように眠ってしまう樹里。控えめないびきを聞きながら、結菜はボヤく。

「…せめて、これを解いてから寝て欲しかったわぁ…」

9ANT☆マギカ:2022/09/06(火) 23:17:53
>>8

樹里サマお迎え記念💢
です‼︎

スッキリしたので、マギレコ新章に行ってきます。感想大歓迎です‼︎

10名も無きモキュ:2022/09/17(土) 09:48:32
話の組み立て方がいいですね。無駄な描写がなくて読みやすいです

11ANT☆マギカ:2022/09/18(日) 23:44:24
>>10

感想ありがとうございます!
そう言ってもらえてありがたいです!
きっかけも突発的でしたけど、こう言ってもらえるなら書いた甲斐がありました!

12名も無きモキュ:2023/02/14(火) 22:59:00
https://www.pixiv.net/artworks/105329040

13ANT☆マギカ:2023/08/14(月) 22:22:48
まだ見てる人いますかね?皆さん、超お久しぶりです。
せっかくの周年記念ですし、久々に書きたいんで見たいカップリング募集します。
もし仮に複数来た場合は(多分来ない)、独断と偏見で決めさせていただきます。

14名も無きモキュ:2023/08/15(火) 02:16:05
れんぱすとりかちゃん

15名も無きモキュ:2023/08/15(火) 09:48:49
キリカ&えりかの見滝原中体育祭並びに呉家お泊りによる、ブルマプレイとかってどう
でしょうか・・・?
織莉子&キリカ(おりキリ)よりは若干マイナーですけど・・・。

えりかが見滝原中に転校して、キリカと同じクラスに転入したって設定で、見滝原中の
体育祭が行われて、そこで2人がシャツのブラ透け+乳揺れやブルマのはみパンなどで
お互いの体を意識し合って・・・みたいな流れで、さらに体育祭終了後に呉家にお泊り
する予定になってたのも手伝って、そこから夜が更けて例のキリママも寝静まってから、
また2人で体操着を着て・・・みたいなものすごく熱い百合展開がいい感じかと・・・。

16名も無きモキュ:2023/08/15(火) 11:24:30
【追記】
あとは海香&カオルの同じく体育祭/体育授業から始まって、御崎家にまで至るブルマ
プレイの百合とか、またはその後かずみに気づかれての3人ブルマプレイとかも・・・。

17名も無きモキュ:2023/08/15(火) 20:41:23
こんな寂れたところにまだ人がいて感動した

18ANT☆マギカ:2023/08/16(水) 16:50:13
ブルマは僕にはまだ扱いきれないんで、カップリングだけ参考にさせていただきます‼︎

19名も無きモキュ:2023/08/16(水) 22:34:16
ブルマはヒップラインがキレイじゃないと着こなすのは難しいからな、無理もない

20名も無きモキュ:2023/08/18(金) 03:32:01
>>18
申しわけないです・・・。
知らぬこととはいえ、ハードルが高かったです・・・。

では、まず制服系はダメでしょうか・・・。
突然の強風で、お互いどっちかのパンツが見えたのをきっかけに、とかで・・・。

21ANT☆マギカ:2023/08/25(金) 13:02:26
ぶらっく いふ しゅがーりぃ

 これは、白い少女と黒い少女が出会わなかった世界線。その二人の少女が、白い獣に願わなかった世界線。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

「これ、砂糖が足りないよ‼︎もうふたつまみぐらい‼︎」

「客のくせに注文が多いなぁ‼︎」

 そう言いながらも、エリカはキリカのコップに砂糖を入れる。スプーンで中身を混ぜたキリカは、味の変わった飲み物を飲むと満足したように頬を釣り上げた。

「うん。これだよ‼︎」

「まったく。キリカったら…甘いのが好きなんだから。」

「今、一瞬間が無かったかい?」

「気のせいだよ。」

「絶対あった‼︎あ、まさか子供っぽいって言おうとした⁉︎」

 エリカはサッと目を逸らす。キリカは彼女の頬を掴み、こちらを向かせる。

「言おうとしたか、してないか‼︎目を見て言ってもらおう…か…」

 触れた頬は少し暖かく。顔をよく見ると、指の隙間から見える頬もほんのり赤く。

「…もしかして、体調悪かったかい?」

「…呼んだのにドタキャンしたら、流石に悪い気がして…」

 エリカは、じっとキリカの目を見る。二人は一週間前、偶然再会した。元々キリカに対して罪悪感を抱いていたエリカは、謝罪の場が欲しくてその日から一週間後、つまり今日に二人で話す時間が欲しいとキリカを家に呼んだのだった。

「…その罪悪感があるなら、あんなことをしないで欲しかった。」

「…うん。ごめん。」

 時が止まったかのように、2人は動かない。実際に時が止まった訳ではないことを、溶けかけた氷のカランという音が伝えた。

「今日は休んでおくれ。少しなら看病するよ。」

「うん。ありがとう。」

 そうして、二人は寝室へと向かった。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

22名も無きモキュ:2023/08/25(金) 13:03:15
>>21
「…キリカ。離して。風邪が染っちゃう。」

 寝室の扉を閉じた瞬間、いつの間にか自分に抱きついていたキリカ。彼女に対して、エリカは諭すように言う。

「私さ。恨んでた。嫌いになったと思ってた。」

「キリカ?」

「でも、嫌いになりきれてなかった…心のどこかで、求め続けてた。」

 キリカは、エリカをベッドに押し倒す。そんな彼女を彼女はぼうっとした目で見つめる。

「あの日のこと、一生許さないよ。だから、エリカは今日のこと、一生許さないで。」

 エリカの上着のボタンを外す。エリカは抵抗しない。体調の問題で抵抗出来ないのか、或いは…
 そんな、抵抗しないエリカの胸を下着越しに揉む。「ンッ…‼︎」という吐息が漏れる。そんな口元を見たキリカは、エリカの唇を奪おうとする。それを、弱々しい動きで止める。

「風邪…染っちゃうから…」

 そんな静止を無視して、キリカはエリカの耳を塞ぎ、唇を奪う。キリカに耳を塞がれたままキスをされた彼女は、口の中で舌と舌が絡み合う水音だけが頭の中に響いた。砂糖のように甘い舌。場違いにもその味に魅了されていると、秘部に鋭い感覚。見ると、キリカの膝がスカートの上からエリカの秘部を刺激していた。抗議の声をあげようにも、唇が塞がれてて喋れない。唇と唇の間から、甘い唾液が溢れ出る。エリカの唇を解放したキリカは、それを舐めるかのように彼女の首筋を舐める。

「キリカ…ック…‼︎」

 口が開放され、先程までの分を取り戻すと言わんばかりに荒い呼吸。全身にうっすらと汗。それが甘い唾液と混ざり合い、ベッドの上にふわりと甘い香りが漂う。キリカはそっとエリカのスカートをめくる。

「濡れてるじゃないか。」

「…それ、汗だから…」

「ふぅん…」

 キリカはサッとエリカの下着の中に手を入れる。そして、秘部に指を挿れる。

「イッ…‼︎」

「汗、ねぇ。中まで汗かくんだ?」

 煽るように言う。元々赤かった頬を更に赤く染めた彼女は、気怠げな動きで目を逸らす。そんな彼女を見て、キリカは自分の中にあった黒い自分を自覚する。昔の事件で、キリカの心は傷付けられた。それを通して、キリカはエリカのことを忘れられなくなった。そして、自分もエリカから忘れられたくないと思った。忘れられたくないのであれば…その答えを実行し、キリカは挿れた指を更に深みへと潜り込ませた。

「キリカッ…ッタ…‼︎」

 抵抗しようとするエリカの肩を左手で抑える。中指で中を弄りつつ、掌で突起を刺激する。声を堪える為に唇を噛む。それでも、唇の隙間から「フッ…」っという声が溢れ出る。

「素直じゃないなぁ。顔を見なかったら、少しは素直になるかい?」

 そう言うと、キリカはエリカのスカートの中に潜り込む。

「ちょっ…キリッ…ンッ…‼︎」

 下着をずらして秘部に侵入する舌。太腿で抵抗しようとしたら、逆に顔を秘部に押し付けてしまう。その代償として、キリカの耳を塞ぐことには成功したので、堪えずに艶声をあげる。そのまま舐め続け、顔を押し付けられ続けたキリカは息苦しくなる。そろそろ秘部から顔を離すべきだと判断したキリカは、エリカの臀部を揉む。すると足による拘束が弱くなり、それを見逃さずにスカートの中から脱出する。そうして見たのは、荒い呼吸をし、涙目でこちらを見るエリカの姿。スカートの中にいたときよりも息が詰まる感覚。突き動かされるように、エリカの下着を脱がせる。突如襲って来た心許ない冷感に目を白黒させているエリカをよそに、キリカも下着を脱ぐ。

「キリ…フンッ‼︎」

 キリカは、自分の唇と秘部をエリカのそれと擦り合わせる。舌と舌を絡めない、擦り合わせるキスは先程のそれとはまた別の快感で。秘部の刺激と相まって、全身を貫くような感覚が二人を支配した。背中に痛み。快感に耐えようとして爪をたてているのだろう。キリカは腰の動きを早める。そして願う。もっと傷つけと。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

 キリカが帰った後に、エリカはテーブルの上に乗ったコップを見る。リップの跡に唇を合わせ、残っていた麦茶を飲み干す。氷が溶けきって薄くなってしまったその味で、少し内股で見送る自分を、申し訳無さそうに見ていたキリカの姿を思い出す。

「甘ったるいよ。キリカ。」

 エリカは、そっと苦笑いしながら呟いた。

23ANT☆マギカ:2023/08/25(金) 13:05:15
遅くなりました‼︎期待に沿えたかは分かりませんが…キリカとエリカになります‼︎
りかれんも…時間あったら書きたいな…な、気持ちです

24名も無きモキュ:2023/08/25(金) 22:53:05
>>23
ありがとうございます!!

25名も無きモキュ:2023/08/26(土) 20:37:30
ささらさんのコイカツキャラカード配布しようか悩んでる今日この頃

26名も無きモキュ:2024/04/03(水) 23:49:54
結構前にアップしたささらん
https://www.pixiv.net/artworks/112279203


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