【2:18】女性蔑視のキリスト教を・・国連へ訴えよ
- 1 名前:ななしのびつじさん :2018/02/27(火) 02:53:38 ID:keeuCOew0
キリスト教のローマ法王には、女性方がなれないこと
になっている・・、この行為は女性を排除している。
この事について、ローマ法王は、その理由を言った・・
「女性は男性の骨からできているから」と・・、
この様に理由にならない理由を言って差別している。
この事は、国連組織である女子差別撤廃委員会は、「
女性差別にあたる」・・「この様な行為は排除されるべ
きである」と勧告すべきである。
また、キリスト教は、女性を司祭にしない・・このこ とも差別である。 この事も、この国連組織は勧告せよ! 因みに、女子差別撤廃委員会は、国際連合人権理事会 が設置している組織である。 1979年に、国連総会にて採択され、1981年に発効した 「女子差別撤廃条約」の関連で設置された。 もし、この国連組織が、キリスト教を庇って、上記の 女性差別行為を討議し勧告しなかったならば、この行為 こそが、『女性差別問題の根本に存在している』と糾弾 されねばならない。 国連組織は、キリスト教の意識下にある、まったく公 平・公正ではない・・不平等な組織である。 国連のユネスコの組織の入口には、キリスト教聖書の 語句を刻み、表示している。
- 12 名前:名無しのひつじさん :2025/10/02(木) 05:06:09 ID:mMG2slIo0
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日本に対して、徹底的に戦ってまったく反撃する力の無くなった日本に、アメリカは、「死刑ありき」の裁判の茶番劇を演じた。 それは、アメリカは、最初から死刑ありきの裁判を、ひっかけて、誤魔化して、裁判をぶち上げた。 それは、アメリカ映画によくある「茶番で、死刑を前提とした裁判」と同じだった。 神をも侮辱する、アメリカのウソの茶番裁判だった・・卑怯裁判だった。 神に赦しを乞うがの如くの裁判だったが、こんなアメリカの茶番裁判を「神が許すわけがない」。 まったく反撃する力のない日本を、敗戦の痛手にあえぐ日本を、切り刻むような裁判だった。 更に、傷の奥深く、傷をえぐるような裁判をしでかしていたアメリカだった。 不正義極まりない、卑怯極まりない、アメリカだった。 歴史上、アメリカ自身が、この逆の立場に立った時、逃げ回って、卑劣さ丸出しのアメリカだった。 卑怯極まりないアメリカだった。 ベトナム戦争に敗けたアメリカは、日本でやった筋を通すべきだった。 しかし、しかし、卑怯なほっかむりを演じたアメリカだった・・卑怯極まりない態度を取ったアメリカだった。 東京裁判をやる無理筋を推し進めたアメリカであるなら、ベトナムのハノイ裁判で断罪されるべきだった。 それを、ほっかむりして断罪を受けることを避け続けた汚いアメリカだった。 世界にどう言い訳をするのだ‥アメリカよ!・・筋が通らないではないか! アメリカは、アジアの覇権を取りたいの一心だった。 太平洋岸まで、キリスト教の勝手な屁理屈を掲げて、有色人種のインディアンの方々を虐殺して至ると、今度は、やはり有色人種の国のハワイ王国を得たいと欲を出した。 いつもやる汚い仕組みにはめて、ハワイを手に入れると、今度は、また、その東にあるフィリッピンが欲しいとした。 その時、そのフィリピンを武力侵攻して得ていた、やはり、同じキリスト教国のスペインへ、日本をはめた真珠湾と同じ手を使って、スペインをはめ、戦争を始めた。 アメリカの要職にある者が「こんなおいしい商売はない」と口を滑らしたように、戦争で稼ぎ、儲けるアメリカだった。 そして、フィリッピンを手に入ると、アメリカは、そのフィリッピンを基地として、中国の美味しい汁が吸いたいとした。 欲には限りがないアメリカだった。 中国には、すでに、キリスト教国のイギリスが麻薬のアヘンを絡ませた汚いアヘン戦争まで起こして、中国の美味しい汁を吸い続け吸いつくしていた。 それに続く、やはり、同じキリスト教国のドイツ・フランスがイギリスをまねてやっていた。 この三羽の悪のキリスト教国にしゃぶりつくされていた中国に、残り物はないかと入り込むアメリカだった。 ロシアのキリスト教国も中国の領土が欲しいと領土欲の強いロシアも蠢(うごめ)いていた。 .
- 13 名前:名無しのひつじさん :2025/10/12(日) 00:31:03 ID:mMG2slIo0
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当時(1930年代)の中国は、まったく統制が取れてなく混とんとしていて、軍の組織も同様に統制が取り切れているという状況ではなかった。 その為、中国軍の中にソ連共産党分子(コミンテルン分子)が入り込み、工作を行っていた。 中国軍も、中国一般民衆と同様に、プロパガンダされ洗脳され、反日に煽られていた。 1937年の盧溝橋事件も、共産党分子(兵士)によって始められた。 今まで、盧溝橋事件は、悪意を持って日本軍が始めたものだとされて来たが、それはプロパガンダされ作り上げられたもの・・ 日本の軍は、確かに、当時、その場所に居たが、今、アメリカ軍が沖縄に居るような状態と同じで、戦争をしようなどという理由などまったくなかった。 鉄兜(てつかぶと)もかぶってない日本軍へ向かって銃を撃ってきた。 これから敵へ攻撃を仕掛けようとする軍が、鉄兜もかぶっていないような恰好をしているか? この一つのことからも、日本軍側から攻撃を仕掛けるという状況はまったく無く、日本だという論はプロパガンダだとはっきり言える。 何しろこの当時、洗脳された中国軍は、日本軍への繰り返しの何度もの攻撃をし掛け、挑発を繰り返していた。 その様な中、この年の1937年7月29日、日本軍を挑発するために、日本人の在留邦人の200人が虐殺されるという通州(つうしゅう)事件が起きた。 まったく中国軍は、悪く洗脳されたとはいえ過激だった。 日本は、穏便に抑えよう抑えようとしていたが、この様な事件が起きてしまっていた。 この様な事件が、皆、東京裁判では日本が悪いとされ、日本の指導者の方々は死刑へとされて行ってしまった。 正当な正しい反論をしても、最初から、死刑ありきの日本を悪く貶(おとし)める方針だけが決まっていた東京裁判は、裁判とは名ばかりのもので、演技された筋書き通りに、アメリカは日本の指導者の方々の命を奪って行った。 アメリカは、原爆投下など数々の非人道的行為をしたが、この東京裁判も、アメリカの歴史を汚す最悪の行為だった。 日本の指導者の方々は、日本の名誉を守って、この死刑を受けて行った。日本の武士道を貫徹して行った。 日本の安寧を心に祈って逝かれた。 この方々も合わせて祀られている国を守った方々を祀る靖国神社へ参拝することは、日本人として当然の行為だ。 これから永久永遠に中国の間違った作り上げ・でっち上げた理屈や、あり得ない戦勝国偶像などを、正していかねばならない。 また、アメリカの犯した数々の行為、原爆投下や茶番劇の作り上げ演じられた東京裁判など、また、戦後、日本に対して行ったアメリカに都合の良く、日本に苦痛を強いたプロパガンダ洗脳行為は正されて行かねばならない、また、糾弾され続けて行かねばならない。 その行為が、全人類の幸せにもつながって行く。 .
- 14 名前:名無しのひつじさん :2025/11/02(日) 02:05:45 ID:mMG2slIo0
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伊東市の市長が学歴の詐称(嘘の公表)で市長職を失ったが・・ . 国会議員という国レベルの重大討議をする議員において、その国籍について、その詳細(国籍の経歴)は明らかにしようとされてない。 . 当然、国策の重大討議をする国会議員は公表しなければならない訳なのだが・・ . 重要な国策などを討議する場に臨む国会議員、その議員の出自が不明な状態で国策の重大討議に参加しているのは問題である・・それも与党という重大な立場に有りながら、さらに、その与党の政党の重責を担(にな)う上層の幹部でありながら、その詳細、国籍を隠し、何ら公表しようともせず、口をつぐんだままで国の重大議題の討議に参画している。 今、公明党は、与党を去ったが、公明党の幹部である。 しかし、今、この重要な本件を翻(ひるがえ)す議論が流れている・・「国会議員の国籍を問うてはいけない」というのである。 伊東市の市長に当てはめれば、市長が失職した学歴など問うてはいけないという論理である。 何も後ろめたいことが無ければ、堂々と、学歴にしろ、国籍にしろ、堂々と公表すべきである。 公明党の岡本三成・衆議院議員(陳三成・ちんさんせい、1992年に帰化)は元中国の人である。 日本を左右する与党議員として日本の国策の重大議題討議に参画していたのである。 公明党の政務調査会長をする衆議院議員で、外務大臣政務官などもしていた。 今、日本は、中国から流入する多くの工作員が、その多数の力を借りて、中国工作員による日本国内でのSNSなどによる世論操作が激しくなされている状況だが・・ 多くの人数によって激しい世論操作がなされていて・・特に、中国が嫌う高市新首相の支持率低下のガサネタ流し・流布が、今、必死になされているが、この様に繰られている日本の今なっている・・司令塔は中国大使館・・ 東京都内には中国の秘密警察官が常駐する建物もあり・・ 中国には情報を中国へ報告しなければならないという法律まであって、この法律によって拘束され、日本国内の中国工作員たちは繰られている・・ その為のスパイ防止法を法制化しようとしたが、足を引っ張ったのが与党に居た時の公明党・・ 今、公明党が与党を去って、本来の日本の状態に戻って、良かったのである・・ 26年間も無駄な長い時が流れたのである・・ .
- 15 名前:名無しのひつじさん :2025/11/02(日) 14:40:32 ID:VoOQm9tk0
- https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/729/1519667618/
- 16 名前:名無しのひつじさん :2025/11/09(日) 23:50:53 ID:mMG2slIo0
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東京裁判でインドのパール判事が、現在の法学者も正しいと言う主張をしていた。 しかし、パール判事だけという少数意見のため、その論理・主張は採用されない結果となった・・というより、アメリカなどの戦勝国の主要国の『死刑ありき』の既決定事項が根底にあるリンチ的論理の私刑の進め方で東京裁判は進められ、これにゴマをすり・媚(こび)る流れの中ですべてが進められた。 東条英機らをA級戦犯として死刑にする流れが決まっていた・・この様なハレンチ行為がまかり通っていた。 この様な作られた間違った裁判を根拠にして、中国があれこれと言うのは、当然、間違い。 今まで、世界の歴史の中で、戦勝した国が敗戦した国の長を死刑にするという事は行われなかった。 アメリカだけが、この東京裁判の様な私刑と言われる自国のみの勝手な論理で敗戦国の長を死刑とし殺した。 当然、東条英機らは日本のことを想い戦った。 そして、国のために戦って命を捧(ささ)げた方々と共に、日本国民の意思であり想いによって靖国神社に祀られた。 中国が、あれこれとやかく言う権利は当然ない・・何を根拠にして日本に言うのか?・・政治問題でも何でもない。 中国は、自国の政治の存立からキリスト教を排除するが、これも中国なりの考えのもとに行っているが、これに対しても中国は自国のやっていることを正しいとしているが、自国がやっていることを正しいと言い、日本のしていることに対しては言いたい放題を言っている中国は自分勝手な論理を振り回していると言える・・中国はこの様な自分勝手さについての説明責任がある。 国際社会は、キリスト教の自由な宗教活動を認めている。 中国は、この様な国際社会の規範・判断に反している。 日本の靖国神社のことを中国は言うのなら、自国のこのキリスト教に対する行動を明白に説明してから、自国論理を主張せよ。 .
- 17 名前:名無しのひつじさん :2025/12/09(火) 03:04:36 ID:mMG2slIo0
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AIが答えたことを時系列的にまとめると・・ . 父なる神が天地創造し・・ . その父なる神が創造した地にイエスが生まれ・・ . そして、イエスは、キリスト教の神となり・・ . 続けて、聖霊もキリスト教の神となり・・ . そして、ある時、父なる神と子なる神と聖霊が三位一体の神となった・・ . その三位一体神を現代のキリスト教徒が一生懸命に拝(おが)んでいる・・ . 三位一体神は、父なる神が作った天地でキリスト教の神としている。 .
- 18 名前:名無しのひつじさん :2026/04/15(水) 01:08:25 ID:mMG2slIo0
夫婦別姓の問題を考える時に、「人類の起源」の本を読むと、その人類の今に至る中で何が選択され選ばれて来たのかの示唆が探し出せる。
何が良かったのかで現代に至っているのが分かる。
チンパンジーとの共通祖先から別れて我々・現代人への700万年の長い歴史の中で、イエスからの西洋歴の紀元が0.23%ということになる長い長い歴史の『人類の真の起源(紀元)』から何が言えるのか?
長い歴史の中で生き残り、そして、選択され、残されて現代の我々に至る歴史は、そう単純なものではなかった。
それは、近年、遺伝子解析の科学の急速な進展でその空白部分が分かって来た。
その人類の長い歴史を展望し、夫婦別姓の問題を考える時、男子の姓を女性が受け入れて名乗るという現代の実態が、今までの人類の長い歴史とぴったり一致し、当てはまる。
その様な族が生き残り今に至っている。
日本の現代の実態は、93%が女性が男性の姓を名乗る状況となっている。
ネアンデルタール人の遺伝子が、我々の血の中にあると科学の力で分かったが、700万年という長い歴史は単純にただそれだけという単純なものではなかった。
本の概略の結論を記せば、グループを出て他のグループへ入って行く女性たちを受け入れた男性グループが雑種強勢・異系交配で優位になり、生き残り衰微の道から逃れられ、継続を維持できて来た(700万年の間に消えた族は五万とある)。
ネアンデルタール人の様な消えた族は五万といて、生き残り現代に至った我々の族は、その幾多の消えた族の血も受け入れて、血に流し、生き延びて来て、現代に至っている。
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