- 1 :やさいころっけ :2021/09/19(日) 18:54:16
- NEWSのBL小説を書いていきたいと思います!
~注意~ ・自己満足で書きますのでかなり自由です ・腐向けの小説となっています ・ちなみに文才はありませんので…… ご了承下さい……! ・キャラ崩壊あると思われます… ↑で無理だなぁと思った方はUターンを! 以上!注意書きでした~
- 2 :やさいころっけ :2021/09/19(日) 19:42:41
- 暖かい目でご覧下さい…!
まっすー総受けです
まっすーside
えー、今日は仕事終わりに俺の家で飲み会をするはずだったんですけど…
ま「……眠い…」
まだ帰ってきて間もないのに、誘った俺が自分で思っていたよりも疲れていたらしく……張り切っていたのに眠っちゃいそうだ。
て「まっすー?」
手越がぼーっとしていた俺を心配そうに見つめてきた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 3 :やさいころっけ :2021/09/20(月) 00:44:31
- ま「え」
俺はシゲが何を言っているのか咄嗟に分からなかった。しかし会話は俺を取り残して進んでいく。
て「ん!いーじゃん、俺まっすーのこと前から好きだったし。」
手越が乗り気でシゲの提案に賛同する。
こ「俺もさっきからまっすーがかわい過ぎて我慢できない。」
小山までもそんなことを言い出した。
ふぇ!?皆一体何言って…!?
一人状況を理解できずに混乱していると手越が優しく囁く (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4 :やさいころっけ :2021/09/20(月) 01:48:59
- ま「…あぁっ……!……な、に…っ…んんっ……///」
急に自身をしゃぶられ体がおかしいくらいに跳ねたのが分かる。
こ「……ん…どう…?…気持ちいい?」
俺は丁寧に裏筋や先端を舐めたり、優しく歯をたてたりしてだんだんと刺激してくる。
ま「あ、あ……!……んぁっ…!……う…///」
まっすーがイけそうでイけない苦しみに耐えている。
シ「……じゃ、こっち触ったげるね」
そう言い、シゲが胸の突起を舐め始めた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|