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NEWSのBL小説を書きます!
4
:
やさいころっけ
:2021/09/20(月) 01:48:59
ま「…あぁっ……!……な、に…っ…んんっ……///」
急に自身をしゃぶられ体がおかしいくらいに跳ねたのが分かる。
こ「……ん…どう…?…気持ちいい?」
俺は丁寧に裏筋や先端を舐めたり、優しく歯をたてたりしてだんだんと刺激してくる。
ま「あ、あ……!……んぁっ…!……う…///」
まっすーがイけそうでイけない苦しみに耐えている。
シ「……じゃ、こっち触ったげるね」
そう言い、シゲが胸の突起を舐め始めた。
ま「…ぁ…!…舐めない、でぇ…!……っ…///」
シ「…ふ、かわい……こっちも反応しちゃうんだ?」
笑いながらシゲはまっすーの唇にキスを落とす。
て「まっすー?こっちにも集中して…?」
そう言うと、手越が穴に中指を奥まで差し込んだのが分かった。くちゅくちゅとナカを掻き回され、突然のことにびっくりしたのか涙が浮かぶ。
しかしそれは徐々に快楽へと変わっていき……
「…っ…!?……あ”ぁ”……///……ゃ……も、イくっ…!……あ、あ……!」
急にきた快楽にまっすーは腰を震わせ呆気なく達してしまった。
こ「ねーまっすー、顔がびしょびょになったんだけど」
ドSモードに入った俺はまっすーを責め立てる。
ま「…ひぁ……ごめ、」
まっすーが思わず涙目で謝る。
こ「ならこれ自分でつけて見せてよ」
俺はさっきの玩具を手渡した。
ま「…う………わ、わかった……」
まっすーは自分の股を開き玩具を入れ始めた。ずぷずぷ……とやらしい音をたてながらするするのみこんでいく。
ま「……うぅ…///……ふあぁ…!……ん……!」
ソレは、まっすーの奥に奥にと入っていく。
ま「うぁ…///……入った……あぁ……!」
それを見て満足した俺は玩具のリモコンを取りだし強さをMAXにした。
ま「……んん…///………ゃあ…!……だめ…!……またイくっ……!!」
こ「ん、イきな」
耳元で囁くとまっすーは叫びながらイってしまった。
しかし、まだまっすーのものは萎えることは無く、もの欲しそうにしていた。
ま「…んぁ…次は…俺のナカにっ、入れてぇ…?」
まっすーはそんなことを口走った。
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