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NEWSのBL小説を書きます!

3やさいころっけ:2021/09/20(月) 00:44:31
ま「え」

俺はシゲが何を言っているのか咄嗟に分からなかった。しかし会話は俺を取り残して進んでいく。

て「ん!いーじゃん、俺まっすーのこと前から好きだったし。」

手越が乗り気でシゲの提案に賛同する。

こ「俺もさっきからまっすーがかわい過ぎて我慢できない。」

小山までもそんなことを言い出した。

ふぇ!?皆一体何言って…!?

一人状況を理解できずに混乱していると手越が優しく囁く

て「まっすー、怖がんなくていーんだよ?気持ちいいこといっぱいしてあげるからね、」

そう言われたが、その手には乗るかと反抗をする。

ま「ちょ、ちょっと待ってよ!俺いいなんて一言も言ってな_____ 」

そう言ったところで俺の唇は塞がれた。手をするりと絡めてくる。

こ「……ん、……大人しくしてて…?」

不意打ちのキスで口がとろけそうになる。

ま「…んんっ…!…ぁ……やめ、」


小山side

まっすーはホントにかわいい、今もこうして俺にされるがままにされている。
キスをしただけで顔を赤く染め、瞳を潤わせる、そんなまっすーを見ていると俺のS心に火が着いた。

口を離し、まっすーに聞く。

こ「…ねぇまっすー?この後ナニして欲しいか言ってみせてよ」

ま「……」

まっすーは無言で首を振る。

「……そっか、仕方ない…じゃあ……手越、アレ持って来てくんない?」

おけ!と言い、手越持ってきたものは大人の玩具だった。

ま「……ぇ…!?…まっ…!」

そう言われる前に服を脱がす。

シ「…あれ?…キスだけでここ、感じちゃったの?」

ねぇねぇ、と言いながら既にたちそうになっているまっすーのものをつつく。

ま「…ぁ…!…んっ…あぁ…う…るせ…///」

体をビクつかせながらも、反抗する姿を見せているまっすー。

まーいいや、と言い俺は、まっすーの自身を口に含んだ。


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