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【雑談スレ】ルララ宇宙のサラスヴァティ
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ふとした思いつきによる出オチ設定に執着しすぎて自分の首を絞めている創作者は、どこのどいつだ〜い?
僕です。
出自と身分がちぐはぐなのっていいよねということで“妖怪(刀の付喪神)なのにカトリックのシスター”というキャラを作ったものの、妖怪かつシスターなキャラが主人公なことに意味がある物語が書けなくて大変困っております!
ただの刀だった頃の持ち主が隠れキリシタンで、島原の乱により死亡。
宗教だなんだにこだわるから人が死んだじゃないか、と一度は考えるものの、死ぬ間際まで善人として生きた持ち主のことを思い出し。
「知らない世界のことなんてどうとでも悪く言える。自分もキリシタンになって、なんであの人がこの道を選んだのか理解したい」
といってシスターになる。
そして同じく武器の付喪神である仲間たちから「醜い殺し合いの道具として使われたことを忘れたのか、我々は人間や宗教などに縛られず自由に生きるべき」と批判され対立してしまう……。
みたいな感じで、ここまでは良い(多分)として、これ、妖怪を普通の人間に置き換えても同じ話作れるよね?
っていう。
「知らない世界のことなんてどうとでも〜」の部分がテーマになると思うんだけど、それにあたってあとどんなことをプラスすれば妖怪主人公ならではになるのか。
あるいは今必要なのは足し算じゃなく引き算なのか。
思いつくことがあったらなんでも、よろしくお願いします。
長文すまぬ。
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