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【世界を謳い】競合作品スレ第二十三楽章【命を叫べ】
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(追記)あくまで思い付いたものとして『怪人』と言ったけど倒すべき敵とは限らなくて、
そこに何を据えるかで『どういう作品か』が規定されるようなもの、ということかも
百合作品なら二人の関係を深めていく際の障害として、外からの干渉で引き裂かれそうになるか当人同士の内因で離れていきそうになるけど、
最終的には『それ』を乗り越えて繋がりを更に深めていく、みたいなのを毎話ごとに用意できないと作品として成り立たなくて、
それが外因なら障害となるサブキャラの悩みや願望に焦点を当てて解決したり、反対に内因なら当人同士の過去やコンプレックス、互いの想いへの認識のすれ違いだとか
もっとジャンル問わず当たり前に存在するものなんだけど、そこを言語化して認識できてないのは問題の一端ではありそう
反応的に一話よりも先に二話で『それ』の輪郭が見えた気がするので、そちらに合わせる形で……
いや『それ』って後から用意できるものなのか……?ううん
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