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【世界を謳い】競合作品スレ第二十三楽章【命を叫べ】
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【チラ裏】豆腐のやつ、律法体とか”神”の立場にどれだけ感情移入というか人格を持たせるかが迷うな
(起)起こると決定している災厄までに”ノアの箱舟”を善良な人々が作るように、神(超越存在)からのメッセンジャーとしての機能を果たさないといけない
(起〜承)昔のように”目に見える奇跡”で人間を屈服させようとして、視覚的な派手さに飽きているVRSNSユーザーに迷惑ユーザーとして普通にブロックされてしまう
くらいの立ち上がりから、物語の視点主と手を組んでVRライブで熱狂させるところまでは前と変わらず既定路線だけど、
今のコミカルで尊大な”豆腐”から下手に掘り下げると展開の軽さやギャグ調が損なわれるし、かといって内面のあるネームドが視点主しか居ない状態からモノローグだけで話を進めていくのも苦しい
水上悟志”放浪世界”の団地妖怪サロみたいに、転〜結くらいに隠してた事実が発覚して一段階だけ掘り下げるのを物語のオチに使うくらいが理想的ではあるが、あんまり神とか人智の及ばない存在を”言葉で解釈する”ことで貶めるのは個人的に好かないという問題もある
とりあえずミクロ的な(目の前にある文章としての)展開や舞台設定はジワジワ進んでるが、どうも千本ノックの続きが打てなくてマクロな展開が甘くなりつつある不安がある
>>76 電脳戦とVRって意外と食い合わせが難しいというか、マトリックスやニューロマンサーばりの法螺を効かせないと結合できないなと思う
まあ理屈の上ではコードの視覚化でシステム復旧人員の頭数を確保したりだとか色々やれるんだけど、
単純に知識体系としてハッキング(セキュリティ・サーバー)関連と、新しい表現技術としてのVRやCGの双方に認識の解像度が高い人はほとんど居ない気がする
どっちかを戯画化するのは(ある程度は戯画化した方からツッコミを受けるのは織り込み済みで)仕方ないのかなとも思いつつ、似たこと書いてて知識体系ツリーが真逆の人居るなら定期的に知識の擦り合わせしたいなと思ったりもする(VR勢)
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