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更年期障害の治療 予防 更年期障害 掲示板
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男性更年期障害 掲示板
:2012/06/05(火) 20:04:35
やる気ない、疲れとれない、気持ち沈む… 女性だけじゃない 「男性更年期障害」
ttp://sankei.jp.msn.com/life/news/120525/bdy12052507510004-n1.htm
男性ホルモン(テストステロン)は、男性としての快活さやエネルギーの源。筋肉や骨を作り出す力を持ち、性欲や性機能を左右する。しかし、20代をピークに減り始め、特に40代から倦怠感(けんたいかん)、不安、集中力の低下などを感じる場合が多い。また、代謝機能が下がり、内臓脂肪などが増えて肥満になるケースもある。
「男性ホルモンは、男性の加齢のキーワードです。3つの柱があり、『心』=気力、鬱、『肉体』=筋肉、肥満、『男性学』=性欲、性機能−に大別されます。高校生が第二次性徴期に男らしい体つきになるのは、男性ホルモンの増加によるものとされています。脳に関わるメカニズムの解明は今後の課題です」
帝京大学医学部付属病院泌尿器科(東京都板橋区)講師の久末伸一さんは話す。米国の医学誌には近年、男性更年期障害の実証研究が相次いで掲載されているという。
日頃の生活で、男性ホルモンを保つため、久末さんは食事・飲酒、睡眠、運動などについて患者に生活指導をしている。
男性ホルモンにはコレステロールも必要なので、動物性食品を含めた食事のバランスを。夜勤が多いと男性ホルモンが下がるので、質のよい睡眠を心がける。そして、筋肉トレーニングが推奨されるのは、筋肉からも男性ホルモンが作られるからという。
また、精神科医の立場から城西クリニック(同新宿区)院長の小林一広さんは、「男性ホルモン減少による諸症状と、抑鬱・鬱病のプロセスには重なる部分が多い」と指摘する。
「鬱と思って来院しながら、ホルモンの処方で改善する人や、その逆もあります。両方からアプローチすることが治療の新しい一歩になります。また、ストレスは男性ホルモンの低下に深く関わっていると考えられています。オンとオフを切り替え、趣味を存分に楽しむこと。ストレスの原因と対策を探るなら、メンタルヘルスの専門外来などの門をたたくことも一案だと思います」
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男性更年期障害
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男性更年期をのりきる知恵
加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)診療の手引き 日本泌尿器科学会公認
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