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受験・試験に合格!

292 幸せな名無しさん :2017/08/31(木) 22:07:39 ID:UurTkr2g0
現在大学一年の者です。

私は地元の国立大学に受かりました。
推薦で受かりました。
高校時代は勉強はあまりせず、成績もよくなくて、評点も高3の一学期の時点では3.3とかでした。
しかも、高2の学年末テストで5欠とりましたwww
もう推薦も諦めてたし、ダメなら地元の私立でいいやと思っていました。
そしたら、三者面談で、地元の国立大学のある学科で、評点関係なしの推薦が受けれるという話を担任から聞いて、それを受けることにしました。
地元の国立大学は第一志望だったので、ラッキーでした!

推薦受けるまでに私がやっていたことは、
当時小論文まじで書けなくて焦っていたので、神様に、どうやったら書けるか質問してみました。
数日後、家族で家の中を掃除していたら、姉が当時推薦受験で使っていた小論文の本が出てきました。
その本は、今までの小論文の本の中で最も読みやすい本でした。なので、小論文が書きやすくなりました。

また、寝る前に、「すべてはうまくいく」と言うアファをしたり、自分が合格しているところをイメージしたりしました。
受験票が届いたら、パソコン画面に自分の受験番号が載っていてめっちゃ喜んでいるところを想像しました。
あと、私のクラスは、ほとんどが推薦受験だったので、受かる人が早くて、受かった人の中には、オーバーに喜んでいる人もいました。
私はその人を見て、自分もその人のように喜んでいる姿を想像しました。

受験当日は、楽しむ気持ちで挑みました。
そわそわしても仕方がないし、落ちたって次があるから、楽しんでいこうと思いました。

受験はうまくいったか分かりません。
でも、今考えれば、私とって都合がいい受験内容でした。内容は省略します。

合格発表当日、ついに、私のイメージと重なりました。
もう、想像通りに喜びました。
潜在意識はすごいなと思いました。

余談ですが、
今回の受験で受かったのは私だけでした。
周りの人は、みんな選抜クラスだったのに、選抜クラスの人たちはみんな落ちてました。
私が受験する一か月前に、担任から「一緒に受ける子は、あなたよりも優秀な子よ」と嫌味を言われましたので、私は少しそれに腹が立って、悪いと思いながらも、私だけが受かるイメージをしてました。
そしたら、それが現実になってしまったので、落ちた子は残念やな…と思いながらも、担任に対しては、ざまあみろと思ってしまいました。


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