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簿記を受験する人集合
1
:
野武士
:2002/04/22(月) 15:20
簿記を学ぶ人を募集しています。
一緒に簿記検定合格目指して頑張りましょう
過去ログは
http://www.asahi-net.or.jp/~gp8t-ok/boki.htm
473
:
姫路市民
:2003/01/21(火) 20:15
ども〜、本日2度目の書き込みです。
行政書士試験に合格してホッとしたのか、
将来の展望について考え込みすぎていたのか(?)
ちょっと、体調不良気味です(泣)
そのせいかしれませんが、
今日の直前ゼミの結果が芳しくありません(泣泣)
合格点は何とかキープしてますが、
しょーもない凡ミスで失点まみれ・・・(涙)
(全商は線引きや小切手番号、元丁・仕丁番号の有無まで採点対象でして、
線引きは忘れてるは、伝票合計は書き落とすは・・・で、
2月から2級を受け持つ女性講師からきつーいお言葉が炸裂・・・
涙涙ですわ・・・とほほです・・・。)
初心忘れるべからず、明日からまた気合入れて頑張ります(キッパリ)!!
>>471
野武士さん
>姫路市民さんが弱気になってはいけません!(キッパリ)
ひえ〜、これまたきつーいお言葉でございます・・・(またまた、とほほ・・・)
3月のオフ会、昼からなら全然問題ありません(多分)。
「夜の会」の士気と威信にかけて合格勝ち取るよう頑張ります。
野武士さん、任しときや!!(←ほんまに大丈夫か?姫路市民)
>>470
りりーさん
①の約束手形のパターンはほんとに限られています。
手形の裏書、金融手形、手形の割引だけですよ、応用論点といえば。
これはすぐ克服できます。
②の為替手形は以前私が解説してますので、
それを参考にして下さい。
③の保険料ですが・・・
保険料で問題になるのは精算表の決算整理仕訳だけでして、
これも、前払保険料/××とだいたい決まってます。
理由は簡単、保険会社が保険料払ってない人の面倒を見るはずないでしょ!!、
ということです(キッパリ)。
こう考えてみると気が楽になったと思います。
お互い頑張りましょう!!
>>467
たからんさん
「夜の会」代表幹事職は空席のままですので、
引き受けていただけるとありがたいのですが(ぺコリ)
ではでは。
P.S.最近ドルチェさんの書き込みがないので少し心配です・・・。
474
:
りりー
:2003/01/22(水) 09:53
みなさま、おはようございます。
>>473
姫路市民さん
う〜ん、保険料の解釈は、ほんま、姫路市民さんのおっしゃるとおりです。
当たり前のことなのに、気づかないのは、やっぱ機械的に解いているからですね。
どうもありがとうゴザイマス・・・。
姫路市民さん、体調大丈夫ですか?
ビタミンと睡眠を十分にとって、安静にしてくださいね。
ドルチェさんもそういえば・・・ほんとですね。
風邪などひかれてなければいいんだけど・・・。
475
:
野武士
:2003/01/22(水) 14:25
どもども。野武士です。
先ほど、帰りに商工会議所により受験申込みしてきました。
試験まであと約1ヵ月後になりましたね。(汗)
>>473-474
前払保険料ですが、姫路市民さん
>理由は簡単、保険会社が保険料払ってない人の面倒を見るはずないでしょ!!、
>ということです(キッパリ)。
この考え方は、少々、疑問です。(苦笑)
保険料を払っていないのではありません。
少し例題をあげて考えてみますね。
決算日/平成14年12月31日の会社として考えてください。
平成14年9月に火災保険に加入して、現金12,000円を1年分として払いました。
(1ヶ月分の保険料は1,000円)
この時の仕訳は
支払保険料12,000/現金12,000 ですよね。
ところが、これでは全額、当期の経費となっていまします。
実際の今期の経費は9月〜12月までの4か月分です。
残り8か月分(平成15年1月〜8月)は、来期の経費です。
そこで、来期の経費を今期で落としてはいけないので、
決算の際、来気分の8ヶ月は、費用の繰り延べで
前払保険料8,000/支払保険料8,000 とします。
貸方(右)に支払保険料がきているのは、今期の経費としていた
8,000を引いているのです。
今期の支払保険料は、9月に12,000円払っていても、あくまで今期分の4,000円です。
だから、来期用の費用として前払保険料8,000をあげています。
(前払保険料は資産の勘定科目)
平成15年1月1日がきました。
期が変わったのです。ここで、費用の繰り延べをしていた前払保険料を
再振り替え仕訳で、資産勘定から費用の勘定科目へ戻します。
支払保険料8,000/前払保険料8,000
これで、前払保険料は0円になり、支払保険料は1月1日の段階で
既に8,000が加算されます。
昨年払っているけど、今年の経費としてスタートします。
1月1日の段階では1円も保険料を払っていませんが、8,000円支払っているとして
スタートしています。
以後は、これを繰り返して、平成15年の9月に又、1年分の保険料(12,000円)を払います。
支払保険料12,000/現金12,000 です。
この時、支払保険料の残高は、1月1日に8,000円でスタートしているので、
合計20,000円となっています。
そこで12月の決算で、
前払保険料8,000/支払保険料8,000 とし、8000円を時期に繰り延べ
今期(平成15年)の支払保険料が12,000円となるのです。
だから保険料を払っていないわけではないのです。
ではでは。
476
:
野武士
:2003/01/22(水) 14:35
>>475
補足ですが、費用・収益の見越しや繰り延べが決算時に行われた場合、
翌期の最初に、再振替仕訳がされるのです。
資産(前払費用、未収収益)、負債(未払費用、前受地代、前受利息)などは
全て再振替で、費用、収益に戻されることを理解して下さい。
実務では、家賃などは前払いですが、ずっと何年も同額の金額を納めている場合、
費用の繰り延べや、再振替などせず、1年分を当期の費用として落とすことが多いようです。
家賃が1万円としたら、結局は毎年12万円払っていることには違いないので。
って、私の顧問先は、そうしてます。(笑)
ではでは。
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