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沖浦克治さんQ&A
1
:
葉隠れ
:2015/01/15(木) 21:38:43 ID:IqFhE7a20
「葉隠れ」と申します。
先日、沖浦さんが掲示板の閲覧者が減少していることに対し、掲示板の終了を
告げるようなご発言をなされ大変もったいないと感じました。
私は沖浦さんを詳しく存じ上げませんが、インターネットが普及し始めた初期
から今日まで重要な役回りを演じられた人という印象を持っています。
私としては、とぎれとぎれに見聞きした文章を繋ぎ合わせたような知識しかな
く、点と点で大まかに見てはいても、真実の沖浦さんの実像は捉えきれていま
せん。
過去に語られた数多くのコメントも経緯も、全てが現存している訳でもないで
しょうし、また各所に拡散、あるいは消滅しているのであり、今、沖浦さんを
知りたいと考えた人がいたとしても、結局、分からないままに傍観している人
が多いのではないでしょうか。
そこで、1つのスレッドで、質疑応答させていただきながら、真実に近い沖浦さ
んを知りたいと思います。
この試みが意味あるものになるのか、ならないかは分かりません。
ただ、個人として知りたいという気持ちが強くあるので、このスレッドを立ち
上げました。
2
:
葉隠れ
:2015/01/15(木) 21:43:07 ID:IqFhE7a20
このスレッドの表題を「沖浦克治さんQ&A」としたのは、運営をQ&Aの形で
進め、沖浦さんの回答に対し、私が所感を述べるという流れにしたいから
です。
1つ1つ順を追ってインタビューし、後の閲覧者が理解しやすい形にできた
らと考えております。
では勝手ながら、沖浦さんの現在のご年齢、ご職業をご回答ください。
最初の質問は周知のことですが、あえてお聞きします。
3
:
沖浦克治
:2015/01/15(木) 21:52:22 ID:z/cYWxuo0
葉隠さん、今晩は。
私は特別な人間ではありませんし、皆様方のお手本にもなりません。
ですが、折角のスレッドですので、出来る限りはお答えいたします。
満で69歳、今年の12月で70歳になります。
チームレスキューと言う、トレーニングジムを長野県の白馬村で8年前から経営しております。
4
:
葉隠れ
:2015/01/16(金) 21:41:29 ID:IqFhE7a20
ご回答、ありがとうございます。
私はネットで沖浦爺と表現する批判的な文章をネットで見たことがあります。
寄りあつかいするような軽薄なネット論者は、まだ精神が幼く、信用に値しな
い人間と思っています。「年長の礼」も知らぬ浅はかな論者が、沖浦さんに腹
を割って対話することはできないでしょう。
70代は精神的世界においては成熟した力ある年代であり、これから益々沖浦さ
んにご活躍頂きたいと思っています。
さて、沖浦さんはネットにどのような経緯で参入されたのでしょうか。
時期と動機、当時の志をお聞かせいただけますでしょうか?
5
:
葉隠れ
:2015/01/16(金) 21:45:34 ID:IqFhE7a20
上記の「寄あつかい」は、「年寄りあつかい」の間違いです。
失礼いたしました。
6
:
X-PRO-Z
:2015/01/17(土) 00:29:18 ID:???0
その批判的な 文章のうち 「個人の資格」で つまり
「文句があるなら いつでも いってきなさい」というのは 何人いるか?
こたえは 「ゼロ」です
へんですねぇ 「ただしい」はずなんでしょうに
7
:
沖浦克治
:2015/01/17(土) 05:44:57 ID:z/cYWxuo0
葉隠さん、おはようございます。
ネット参入は2002年9月15日、正信掲示板からです。
ネットの時代が来るのを感じ、創価学会の信心の功徳を実況中継するために始めました。
8
:
葉隠れ
:2015/01/17(土) 18:18:21 ID:IqFhE7a20
ネット参入が2002年ということは12〜3年前ですね。
正信掲示板というのは全く存じ上げません。先ほどネットで調べてみましたら
同じ名称のサイトがありましたが、パッと見は良く分かりませんでした。
さて、後発のネット閲覧者にとって13年も過去のネットのことは全く見えない
分からない世界です。当時、掲示板が主体だったのでしょうか。
ブログもあったのでしょうけれど数はとても少なかったのでしょうか。
当時は何が語られどのような出来事があったのでしょうか。
最初はネットで学会員は励まし合っていたと聞いたことがあります。
初期のネットにおける創価学会員同士の関係とはどのようなものだったのでし
ょうか。
ぜひ、後継の人々の為に13年前の創価学会員のネットにおける動向をお教えく
ださい。
9
:
沖浦克治
:2015/01/18(日) 05:48:57 ID:z/cYWxuo0
初期のネットでの創価学会員を名乗る人たちの関係は、今と同じですね。
気に入らないと非難中傷、気に入るとベタベタ誉める。
要するに、現実生活で自己主張を出来ない方々が、吹き溜まりした状態です。
そこに私が実名で、住所氏名電話番号などを書き込んでからはじめました。
功徳も罰も沢山出ましたが、そういうタイプの方はいませんでしたので、嫌がる自称創価学会員が多かったですね。
今も残っておられる、阿部日さんマグマグさんなどがその代表でした。
お二方共に私の味方の側でおられましたが、功徳を書けないためにおかしくなってしまわれた。
おかしくなったと言うより、当時からおかしかったと言う事ですね。
当時は、法華後員の方々との論争が主流でしたので、共通の敵を見つけて団結していたのですが、私と息子が樋田さんとの法論を契機にし、法華講員の方々と友情を結び、それが原因でもあって、敵になられました。
最初におかしくなったのは、あの愚か極まりない、竹入さん、矢野さんへの仏敵騒動でした。
私は、そういう事をネットで書くべきではない。と書きましたが、彼らには裏切りに思えたのでしょう。
それ以前、法華講員の方々が、創価学会員の罰の状態とか、幹部の堕落とか世間での不祥事などをおあることない事をアップしていて、阿部日さんなどはそれに対抗し、法華講員や住職の堕落ぶりを出して反論していて、私も最初は同じことをやっていましたが、法論以来それおを止め、阿部日さんたちにも止めるように勧めましたが、それも気に入らなかったのでしょう。
体面が出来る勇気がない方が、ネットでハンネを利用し相手の私生活などを責めることは、昔のいたずら電話と同じ行為です。
仏法者としてあるべき姿ではありませんし、人間としての資質の問題です。
でも、ネットで敵を作りそれを責めることで高揚感を味わいたい方々には、腹立たしい存在だったのでしょうね。
10
:
葉隠れ
:2015/01/18(日) 11:03:07 ID:IqFhE7a20
私は、10年以上も前の時代を知りませんが、次のように予想していたのです。
初期の時代は励まし合っていた。それが何かをきっかけにして揉め事があった。
やがて骨肉の争いが生じた。最終的にネット環境が荒れた、との認識です。
しかしながら、沖浦さんの回答は違っていました。
>初期のネットでの創価学会員を名乗る人たちの関係は、今と同じですね。
当時も同じであったということ。それは本質論で述べられているのでしょうか。
数年前の各種の掲示板ですが、「力のある論者がいなくなった」「昔は良かった」
「今は良くない」とのコメントを幾度か見ておりました。すなわち、「昔は良い
状態」、「今は悪い状態」と明確な相違があると受け止めていたのです。
現実には本質はおなじだけれど、方法が違って大きな混乱があったということで
しょうか。
沖浦さんが、最初から、「実名で、住所氏名電話番号などを書き込んでからはじ
めた」ということも今初めて知るのですが、当時、センセーショナルな出来事だ
ったに違いありません。
「最初から実名」、途中でなく最初から。「最初から電話番号を書き込んだ」、
これも途中でなく最初から。今も、実名を公開し、一切をさらけ出しての言論は
ないでしょう。
強い志と決意を感じるお話です。
11
:
葉隠れ
:2015/01/18(日) 11:07:44 ID:IqFhE7a20
次に、注目したお話は以下の内容です。
>当時は、法華後員の方々との論争が主流でしたので、共通の敵を見つけて団
結していた。
>私と息子が樋田さんとの法論を契機にし、法華講員の方々と友情を結び、そ
れが原因でもあって、敵になられました。
初期のころ「共通の敵を見つけて団結していた」というのは察しがつきます。
創価学会と法華講との論争は今でもある構造ですから。
おそらく、過去に私が見た「力ある論者が沢山いた」という内容は、法華講と
の論争において、教学的なことや歴史的なことで論争をしていたのでしょうね。
さて、その1つのベクトルが複雑に分かれてしまう事態になりましたね。
そのきっかけが、「樋口さんの方法」にあった。
ぜひ、その「樋口さんの方法」について具体的に教えてください。
12
:
葉隠れ
:2015/01/18(日) 11:11:28 ID:IqFhE7a20
失礼いたしました。
「樋口さんとの法論」でしたね。方法ではなく法論。
樋口氏とはどのような人で、どのような法論があったのでしょうか。
13
:
グラスルーツ
:2015/01/18(日) 13:32:04 ID:x39N9SI.0
葉隠れさん、こんにちは。
以下の動画をご参考にされてください。
https://www.youtube.com/watch?v=zVYgiKw67UI
対話を楽しみに拝見して入ります。
では。
14
:
X-PRO-Z
:2015/01/18(日) 18:55:26 ID:???0
なんだか なつかしいねぇ
「僧」イコ−ル 現代のボンさんといっていた
まあ べつな宗教団体だし 問題ない
はやらんぞう である
15
:
沖浦克治
:2015/01/18(日) 19:04:33 ID:z/cYWxuo0
葉隠さん、今晩は
昔は良かったは、愚人の言葉です。
昔の歌は良かったが、今の歌はダメだ。
こういう大人が沢山いますが、私は自身が音楽に携わった人間としてこの意見は間違いだと知っております。
優れた歌だけが残っているのです。
今も昔もおなじですね。
樋田さんはね、成功されいた方です。
年収は数千万円で、自分でビルを持っておられて、別荘もお持ちでした。
更に、実名で顔写真も全て公開のネット。
自分は法華講の信心でこれだけ成功している!!
対して当時の創価学会員を名乗る人たちは、どこの誰ともわからないハンネ。
顔写真や住所なんか絶対に出しません。
ネットのハンネで大言壮語するだけの人と、実名も顔写真も出して対面の法論を求める人。
ハナッから勝負になる道理がありませんね。
16
:
葉隠れ
:2015/01/18(日) 22:31:42 ID:IqFhE7a20
グラスルーツさんありがとうございます。
示された長野対論のYouTubeを拝し、さらに関連するいくつかのYouTubeも拝見いたしま
した。2009年5月30日の対論ですから、そんなに遠い過去ではありませんね。
創価学会側は、沖浦克治さんと息子の沖浦耕治さん。
法華講員側は、樋田昌志さんと山下宏さん。
ネットでの議論の末に実現したのが、この「対論」であるらしい。
しかしながら、私のような背景を知らない人間にとって、この法論にどのようなプロセス
で至ったのか、そして、この法論で何がどのようになったのかは全く分からない訳です。
「隣のおかず」の話のあるYouTubeを見ました。次に「埼玉対決」というのも見ました。
「長野法論」2009年8月20日もありました。怒号が飛んだりしています。埼玉対決と長
野法論8月20日は沖浦さんではないようです。
このように、背景をしらない私としては「何のために言い合っているのか」が分かりませ
ん。これが私の正直な感想です。
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