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沖浦克治と語るスレッド
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782で大事な誤りをしていましたので訂正します。
※御義口伝に云く『一念に億劫の心労を尽くせば本来無作の三身念念と起こるなり、所謂南妙法蓮華経は精進行なり』
※開教である無量義教の34非を領解したい一念に億劫の心労を尽くされた・・
沖浦さん♪今晩は
>悟りには何種類もあって、10人が10人共に異なるのだと思います。
そして、悟ることを成仏と言いますが、ゴールではないですね。<
非常に深いですね、ありがとうございました。でも「一生成仏抄」には「南無妙法蓮華経」を唱えた名字即の衆生は如説修行によって今世の一生のうちに成仏すると説かれていますね。
>事実この悟りから4年後、私は増上慢による大罰を出して、職も家族も、持ち家も失いました。<
え?そ、そうなんですか、と言うと白馬のペンションを購入されてからの快進撃開始は2004年の沖浦さん御年57才からなんですね。
私が沖浦さんの事をネット上で知ったのは2007年8月富士門さんのスレッド金原明彦著「日蓮と本尊伝承ー大石寺戒壇板本尊の真実」沖浦さん61才からでした。
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/4943/1187883051/
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/4943/1187883051/
そういえば戸田先生もあの獄中の悟りから、ほぼ壊滅状態だった学会組織の再建を生命論講義座談会を中心に3年後に7500所帯までされました。
しかし
創価組織の経済的な支えは戸田先生理事長の事業でやっておられましたが、弟子池田先生の激闘むなしく月刊雑誌の廃刊、信用組合の破綻、あの獄中の悟りから3年後には全ての経済力を失い、戸田先生は地獄の苦しみを味われました。
戸田先生は、伸一を伴い大石寺の御影堂の玄関敷石でご本尊に向かって心労を尽くした長時間の唱題をされ、どのくらい経ったか、時に生身の大聖人と面会されました。
大聖人は「法華経を弄びその大謗法の罪故に地獄に落ちているのだ!広宣流布の大事業怠って経済事業などお前にとって小さな事だ」(要旨)と叱咤された。
それで、第二の悟りがあって、地獄の苦しみ一転、法悦に浸り、寂光土に楽しむ自分を感じられた。
(以上、続人間革命映画DVDより)
それからは皆さんご存知の全てを勝超えて、怒涛の進撃、戸田先生75万世帯、弟子池田先生750万世帯以上の広宣流布を達成、
沖浦さんはすごいです、戸田先生とほぼ同じ境涯の流れです。
出来うれば、ぜひその体験談を後学のために語っていただきたいと思います。
>提婆達多の過去世が釈迦の師匠であったことを示唆しています。
悟りって、流れの中の出来事ですね。<
ここでやっと「成仏はゴールではない」という事が理解できたような気がします。
ただ、
「過去世が釈迦の師匠であったことを示唆」との関連性がいまいちわかりません。
沖浦さん慢心謗法の事情を私だけが知らなくて、ここに来る常連さんはとっくに知ってらっしゃるのであれば、体験談は割愛してくださって構いません。
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