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沖浦克治と語るスレッド
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沖浦さん♪
9071さん、グラスツールさん、いつもながら相手の気持ちに寄り添った暖かいコメントありがとうございます♪「実証同志に学ぶ」を略して「同志学」に統一していただければありがたいです♪
768の貴重な覚知体験ありがとうございました♪
やはり、戸田先生の獄中の悟りも、「曼荼羅ご本尊」をご安置していない場所での必死の唱題中に突然「仏とは生命なんだ」悟られた。
沖浦さんも、「曼荼羅ご本尊」を前にせず本番前に必死の唱題中に突然脳裏に閃かれた直後に、「何と言う功徳なんだ!!!」
「 法悦が身体を貫き、涙があふれました。
あれほどの歓喜があるとは知りませんでした。」
と大歓喜中の大歓喜を体験なされた。
そして 「あの時、私の命の中で何かが変わりました。」 「それ以来、他人を羨ましいと思ったことが一度もありません。」 「創価人の自分が最高なんです。」
そうです大聖人は『南無妙法蓮華経は大歓喜中の大歓喜なり』と・・、獅子吼の題目は自分の脳内の思い込み等ではなく、現実現象として我が身の内部(胸中の肉団)の本尊(南無妙法蓮華経)が開かせると信じています。
これは大聖人直結の名字即創価のどなたにも発動させ得るものだと思っています、ただし『御信心によるべく候日蓮の科にはあらず』でしょうか
生死一大事血脈抄?『獅子吼とは仏の説なり、説教とは法華経なり今は妙法蓮華経なり、獅とは師匠授くる所の妙法、子とは弟子受くる所の妙法、吼とは師弟供に唱えるところの音声なり』
常連の皆様に未だ之を覚知できない私ごときが釈迦に説法をしていまいました事をお詫びしたします、これも沖浦さんの「本尊題目論」に心酔している者の駄文とお笑いくださいませ♪
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