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信仰に関しての質問、相談をするスレッドです
440
:
グラスルーツ
:2017/11/08(水) 22:27:16 ID:r5yNDZEE0
雨煽りさん、こんばんは。
貴重なご意見をありがとうございました。
>でもその前に、グラスルーツさんが弟さんに対して、素直にならなければ始まらない。
このお言葉には思うところがあります。
お墓にいける花の事で素直になれない自分が居ました。
父は故郷の先祖代々の他宗の墓に納骨されています。
母は地元の学会の墓苑に納骨しました。
父の墓参りの時に、おしきみだけ供えてきました。
その後弟が墓参りに行ってきたときに、花も供えてやってくれとけっこうきつく言われました。
つっぱって、しきみだけを供えることを続けることもできたのですが、家族で話し合って次からは花も供えるようにしました。
母の墓には、学会系の墓苑では常識なのですが、供物やしきみは持ち帰る、線香をたくこともできない決まりになっています。
ですので、花をいけるものがついていません。つけることはできるのですが、つけないでおいたのです。
秋の彼岸に弟夫婦が墓参りに行ってきて、電話よこして花ぐらい生けられるようにしてくれ、と云ってきました。
これも弟の女房が弟に言わせてるんだなとすぐにわかりました。
その場は一応了解したことにして収めましたが、素直に聞き入れられない自分が居ました。
ほっておいて、次に同じことを言って来たら費用は弟が出すように伝えようと密かに腹を決めていました。
いちいちこっちのやることに難癖つけてきて、気に入らんという気持ちでした。
でも、ま、最近は、学会嫌いの弟夫婦が墓参りにでも学会の施設を訪れるだけでも良しとしなくてはならないのだろうという気持ちになりました。
親父の葬式も含めて、弟の言うことはかなりの部分譲歩していう事を聞いてきたという思いがあります。
すべては、学会への誤解、認識の誤りをなんとかせねばという信心からでた行動です。
どこまで譲歩すればいいのだ、という思いはなかなか消えません。
以上、素直になり切れない自分のことを書きました。
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