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ソメルゼさんの教学部屋

157首都高バトル01:2012/07/18(水) 21:12:47 ID:zLvwUaR.0
沖浦さん、どうもです。
演繹と帰納は自分としては、もっと単純に考えています。
演繹は捜索、探す。 帰納は検証。 そういう観点もあるかと。

(例)アメリカ映画「眼下の敵」
出演:ロバートミッチャム、クルトユルゲンス。
http://ja.wikipedia.org/wiki/眼下の敵
http://micchii.blog4.fc2.com/blog-entry-623.html
http://www.youtube.com/watch?v=RWeUySTTaW8
・主義主張の違う対立国の二人の艦長、、、
    優れた思考と法は、主義主張の垣根を超える。
こういう見方もあるかと。

少し違いますが、最近作では、
韓国映画「マイウェイ」出演:オダギリジョー、チャンドンゴン
これも主義主張の違う二人の話。
最後はどうなるか?  感動作です。

・キーワード
ハッピーエンディング。
電光石火。
池で泳ぐアヒルの姿。

とにかく主義で言うなら、
平和主義で行きましょう〜。
沖浦さん、賛同していただけますよね..。


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