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ソメルゼさんの教学部屋
155
:
首都高バトル01
:2012/07/12(木) 21:19:12 ID:zLvwUaR.0
続きは、また後程(まだまだ長く貯まっています。
今は、寂光世界との関係において釈迦牟尼仏が娑婆世界を体にして虚空と国土が
どのようにして現れるか?に迫っています。例えば日蓮大聖人が竜の口で
諸天、万象を味方にして揺り動かされたように、釈迦牟尼仏が諸天、万象(要素、素粒子の段階?)を味方にして(共同作業であること)娑婆世界を体として現れるか?
その如来秘密神通之力に迫ります。、、、陽の目をみないかも、、、?
それより話は変わりますが、
要は、振り幅だと思う。
帰納法ですすめると、ズバッと一本なのです。振れはありません。(信心)
しかし世法は、振り幅があります。答えが無数にあって、
またその答えは未知なもの。帰納法でむやみに突き進むとケガのもと。
慎重にと言う考え方です。
ベストなものを探すのには、演繹法が適していると思う。
例えば、例えば、まことにじれったいと見ている方にはそう見えてしまう。
地道に地道に、その振り幅を縮めて一本の平和にしていく。時間がかかる。
池田先生は、かの有名な学生部総会で、平和についてはお互いの対話を通して
演繹法で取り組み答えを見出していこうと、言われました。
地道に地道に一本の平和に縮めていく。
真実を知らない人達には言わせておけばいい。二枚舌とか、言行不一致とか、
勝利するまでの耐えながらの戦いです。、、、政治や世間との戦い。
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