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ソメルゼさんの教学部屋

100首都高バトル01:2012/04/24(火) 12:15:03 ID:zLvwUaR.0
今のうちに、、、。
この世の全体像の続き〜
*情報のパズル
・大宇宙も、わが生命も、森羅万象ことごとく妙法であり、蓮華であり、経なのである。宇宙生命の根源のことを、妙法蓮華経というのである。この中で、蓮華とは、八葉九尊という形式で示されている。
・ 釈には「隨縁不変・一念寂照」とある。隨縁真如の智も、不変真如の理も、ともに実在しているのが、生命(帰にあたる中心部分[南無妙法蓮華経]と宇宙<多元宇宙>を生命体と捉えるときも実体と首都高バトル01は思う)の実体であり、本質なのである。これを妙法というのである。これすなわち、三大秘法の南無妙法蓮華経である。
・「帰」というのは、迹門不変真如の理に帰するのである。「命」とは本門隨縁真如の智に命く(命にもとずくと言っているでしょう!命の中から出て来るものと首都高バトル01は思う)ことなのである。南無妙法蓮華経は、宇宙本源の絶対真理である。ゆえに妙法と唱えることによって、宇宙の本源に合致できうるのである。したがって、不変真如の理に帰したことになる。そして、その偉大なる妙法の力がわが生命活動に、生活の上に、顕現してくるのである。これ隨縁真如の智に命いたことになるわけである。結局、帰命とは、南無妙法蓮華経のことになるのである。
・ また「帰」とは、われわれの色法を意味する。「命」とは、われわれの心法を意味するのである。この色法すなわち肉体(命は肉体、物質に属し、その中にあると首都高バトル01は思う)・物質と、心法(命の中から心は出て来るものと首都高バトル01は思う)すなわち精神・心の働きが不二であると説く、日蓮大聖人の色心不二の生命哲学こそ、最高唯一の哲学なのである。
http://blog.livedoor.jp/inae_sokagakkai/archives/1429788.html
・眠っている時(の宇宙)は、迹。起きている時(ビツグバンよりの宇宙)が本。どちらも共に実在しているのが、(宇宙もまた)生命。
・眠っていても起きていても心臓は活動している、生きていれば。
生命が永遠と言うことは、我々の心臓が止まって死のうが、
宇宙がなくなろうが、この世の中心の心臓及び全体は、生死を繰り返すが、見えようと見えまいと実在し、(生命活動の有る無し関係なく)この世の中心でその心臓は永遠に動いている。
・三身は全て無死無終。

この時点で、うっすらこの世の全体像が見えてきませんか?


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