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覚支相応における止住・死没の条件について

12サトミ:2013/10/25(金) 10:21:25 ID:???
@ 和井恵流ブログ;2012.11.17 「連載・真理の流れを解明する その10.失われてしまった、四禅定に至る修行法とは?その3 を読み返してみました。この回には、大念処経の法念処・四諦の苦集諦:60種類の渇愛の生じ、とどまる場所を示した重要な経典が掲載されています。ブログ掲載の仏典は、片山一良先生の訳ですが、例の「哲学の道」の訳は、この部分が半分の30になっていて、しかも六処と六境の区別もなく、全然わからないものになっていました。次の回の2012.12.8 真理の流れ その11にも 
和井さんが詳しく解説していただいていますが、ここのポイントは、感官の防護・四正勤・十二縁起にかかわる実に釈尊のメソッドの核心部分ともいえそうですので、実に大変残念な訳になっていると思いました。和井さんがおすすめできない部分が多すぎですね。(サトミ)


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