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百合ごっこ 本スレ

383名無しさん@秘密の花園:2010/09/26(日) 09:11:23
…ん〜、エントロピーのお話が纏まんない…。

取り敢えず、アルコールが私を蝕むので、途中まで投下して倒れて来る…。



>>373
>小中学校の頃は精々半年に一度くらいそういう周期が来ていたのですが、
>高校になると酷くって、大学受験で忙殺される3年時以外は殆ど欝みたいなものでしたわ。

私は、小学校の頃辺りは、前述の「死にたくない〜」が有った位で、後は比較的平穏だったかな…。
…こう、所謂、「後から梯子を外される事になる、“神童”とか呼ばれるアレ」状態だったりしたので、
球技は苦手だったし、周辺の意見に流される、如何にも「その辺の背景」と行った存在だったにしても、
結構、のほほんと過ごせていた気がするね…。
けれども、中学生になってからは、特に中二辺りからは、死ぬ事もそうだし、自身がこの身体に束縛されている事だとか、
世の中の社会的システムが粗固定化されていて、変えるべくも無い事だとか、色々と「リアル中二病」を満喫していたかな。
…唯、前述の、「こういう事を思い付く自分は周囲とは違う、一寸凄い存在(キリッ」とか遣ってたし、成績もまあ普通だったし、
所謂「クラスの仕切り屋(体格がジャイアン)」とも遣り合ってたので(男性内に於いての「ランク付け」が、其処まで低くなかったので)、
比較的、「うわあああ」は軽減されていたかな。
…しかし、君と同じく、私も、高校生になってからは、もうウッツ鬱していたと言うか…
「死ぬの怖い」も然る事ながら、「死にたい」を連呼する様な時期だったね。
こう、この頃は身体を尋常じゃない位に鍛えていたので、武力的に対立する様な相手は居なかったし(飽くまでも、口だけの争いで終わっていた)、
成績もまあ、悪くなかったので(…こう、授業中に「試験勉強」をしていた所為で、体育の成績が一番悪かった位)、
比較的過ごし易い環境ではあったのだけど…その、思春期に有り勝ちな、様々な「悩み」が襲い掛かって来て…
「糞っ!」って言うのと、「もう駄目だ…」って言うのが混ざり合った、何とも言えない無気力感に苛まれていたね。
…でね、この高校時代の3年時に、友人の家に行って、遅い帰路に付いてた冬の真夜中だったんだけど、この時に突如、
本格的な「うわあああ」が、本当に突然襲い掛かって来て、雪の中で蹲ってたよ。
何か、行き成り頭の中で、全てのパズルのピースが合わさって、それはもう何の心構えも出来ない儘、「ぽん」と、
目の前にそれが提示されたんだよ。
あの、「完全なる無」に飲み込まれそうな位の恐怖は、それはもう、初めて自慰行為をした時の快感を越える衝撃だったよ。
今は、その衝撃は、緩和させる事を脳が覚えてしまったので、この頃程はストレートでは無いけれども
(自慰行為の快感に至っては、最早有るのか無いのか解らなくなってしまいそうな程だけど)、
この時から、「死」は私の中で「完全なる敵」になって、此処から、私の「死ぬの怖い」道が始まったのだろうね。
此処から先は、もう全く以って、「死ぬの怖い」の一本道。
…途中で、「はじめてのしゅうしょく」イベントで、それはもうストレス溜まり巻くって色んな物を壊して回ったり、
ナイフで腹を突き刺そうとしてみたりもしたけど、其処を辞めて以降、耐性が出来た事もあって、何かしらの「死ぬの怖い」を
忘れさせるイベントも発生しない儘、此処まで来てしまったよ。
そして、これからも、そんなイベントは、まず無いのだろうね。


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