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百合ごっこ 本スレ
356
:
名無しさん@秘密の花園
:2010/09/18(土) 01:18:02
「…ん…ぅん……!
はぁ…ぁ……はぁ…… ん…!
…こ、これで…… はぁ… と、途中で……
また止めたり何かしたら…… ゆ、許さないんだからね……!」
気が付けば、私の瞳には、大粒の涙が溢れている。
それは、今にも零れ落ちそうで、繊細な緊張を保ち続けている。
「…はぁ…はぁ…
…だ、大丈夫ですわ……お姉様……。
私ももう、覚悟を決めましたもの……。
もう、以前の様な、“ヘタれ”と罵られる私ではありませんわ…!」
妹のその言葉に安堵すると粗同時に、私の左胸を弄び、蹂躙していたそれは、
するすると下方へと私の身体を伝わり落ちて、私の大事な清泉で足を止める。
幾らか、辺りを物色したそれは、私の「エッチな雫」が湧き出る火口付近をなぞり始め、
同時に、その中で幾らか出っ張った部位を、5つある内の1本の触手で、
丹念に、そして淫猥に貪り始める。
「ふぁ…! ぁぁあ…ん…ん…!!
…ゃ やあ…! だ… らめ…へぇ…!」
私の快楽に支配された静止の言葉を聞き届けると、私の両突起物、特に、
南にあるそれを嬲っていた触手の1つが、「どういたしまして」と言わんばかりに、
優しく、暴力的に暴れ出す。
既に、立っている事も儘なら無い私は、その場にへたり込んだ…積もりだったのだが、
気が付けば、妹の手によって、仰向けに寝そべさせられている。
一瞬、何が起こったのか解らなかった私は、真上に位置する妹の顔を視認すると、
物欲しそうに唇を少々開く。
その意図を汲み取った妹の顔が、私の顔へと近付き、その事を確認した私は、静かに目を閉じる。
刹那、えも言われぬ、全身の力を奪い去り、また、重力を掻き消し、私の身体を浮き上がらせるかの様な、
衝撃的な刺激が、私の肢体を駆け巡る。
その唯美的、退廃的刺激に、私は…
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