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百合ごっこ 本スレ
213
:
名無しさん@秘密の花園
:2010/01/15(金) 01:31:40
>(喋り方もあいまって超電磁砲の黒子ちゃんみたいになってきましたわ…
>ちなみにお姉さまのイメージは木山せんせいで)
そうなのかい?
私は観た事が無いから、一寸解らないけれども…。
…唯、「黒子ちゃん」のキャラで言えば、君の方が攻め担当になりそうだけど…。
…さて置き、「木山せんせい」は中々、鬱屈とした目付きをしているじゃないか…。
何だい? 私はそんなに、「鬱っ娘」なのかい?
…何てね。
さて置き、「大脳生理学とAIM拡散力場」と言うのが、何やら私っぽくて良いじゃないか…。
こう、大脳生理学っぽい単語…例えば、ニューロンだのグリア細胞だのシナプス間隙だのニューロナルネットワークだの、
そんな単語を散りばめた文章を書きつつも、「AIM拡散力場」…要は、唯の似非化学でした、みたいな感じで…。
…しかし、このAIM拡散力場とやらは、本当に意味が解らないね…。
いや…この世界の「科学設定」に拠ると言うのは解るのだけど、それにしても…
・ヒトから発生する
・(恐らく、ヒトが一般に利用するエネルギーの類と比較して)「微弱」な出力である
・「機械」にて観測が可能
・出力内容は、それぞれの能力者の力に依存する
・「AIM拡散力場」として、単一の「場」として纏め上げられている
これは…如何何だろう…。
う〜ん…こう、超能力者の周辺には、「AIM拡散力場」が発生していて、そのAIM拡散力場は、
「何かしらの力」(AIM拡散力場に作用する何か)の入力に因って、その入力を、「超能力者の能力に対応するエネルギー等」
(こう、電撃使いで有れば、電磁場への作用とか)に変換し、出力する…。
こんな感じなのかな…?
その…例えば、「電撃使い」の周辺への作用で有れば、「電磁場」で語れば事足りる話なのに、其処に、
「AIM拡散力場」とやらが噛んで来る、と言う事は、何らかの変換作用を及ぼしている場(若しくは次元)だと
考えるのが妥当なのかなぁ…と思ったんだよ…。
こう、「超能力者のポテンシャル」を変数とした、ね…。
これなら、あらゆる力の現象(あらゆる場の現象)が、「AIM拡散力場」に統一されている理由は説明出来るし、
各々の能力者毎に、出力物が異なるのも、説明出来るかなぁ…と…。
「AIM拡散力場」は飽くまでも、「変換」と言うプロセスを司る場であって、出力後は、各出力結果に対応する場に
移行する、と言った感じで…。
…唯、流石にこのプロセスには、「大脳」は噛めないと思うね…。
大脳の基本構成は、ヒトゲノムにコードされている程度の内容であって、また、ヒト毎の差異は(誤差を除いて)無い
(差異が有れば、それは同一ゲノムより発生した個体(表現型)とは言えない)。
ヒト毎の差が現れるのは、その中のニューラルネットワークになるだろうけれども、此処も、
「ネットワークの作り方」はコードされているから、「配列内容」は違えども、「配列の作られ方」はヒト間で同一になる。
…そりゃ、だからこそ、異なるヒト個体を、「同じ種族」などと称せる程の、「似た様な構成」になる訳だから。
此処が異なれば、現代医学などは通用しなくなるよね。
また、そもそも、脳を構成している物質と言うのは、分子レベルで決定が為されている物であって、
此処から、分子レベルから構成レベルまで、「超能力」に噛める様な(通常のヒトとの)「差異」と言うのは、恐らく発生しないのではないかと思うんだ。
拠って、脳を調べても、「超能力」に関してだとか、「AIM拡散力場」に関しては、解らないと思うんだけど…如何何だろうね。
まだ、「現代科学では解明出来ない、所謂“魂”の様な物」としての、「超能力」とされた方が、納得出来そうな物だけど…。
形而上的なお話になれば、それは科学的アプローチの範囲外だからね。
うん、だから、下手に科学的背景を作るよりも、「魔法です」の方が納得が行くと思うよ。
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