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医学・歯学
635
:
研究する名無しさん
:2021/01/13(水) 20:37:15
長らく週末のみ晩酌を楽しみにして暮らしていたんだけど、数年前から飲むと手足にかゆみを感じる
ようになり、放置してたら飲酒時に喉の奥がかゆいと言うかアレルギーっぽい症状も出るようになり、
最後は喉が狭くなり呼吸困難で命の危険を感じるようになり、これは食物アレルギーかと思って別の
酒を試すも症状は同じで原因はアルコールと分かり、仕方がないので断酒して、それはそれで良くて、
週末夜に時間が出来たので仕事も捗り、平日だけだったジム通いも回数を増やして健康的になったと
思ってたんだけど、1年ほど経つと何だか味覚が変わってきて、それまでコーヒー党で毎日その日のを
豆から挽いていたんだけど、どんな豆でも苦くて不味いとしか感じなくて飲めなくなり、そう言えば
食べ物全般の味がよく分からなくなっていて、炊きたての飯と一週間前に炊いた飯の区別が付かず、
悪くなったものを気付かず食べて家人に呆れられることもあり、まあ酒を止めて体質が変わったのかと
思って放置しておいたところ、次は軽い運動をしただけで発熱と風邪っぽい症状が出るようになり、
寝込みたい倦怠感の中を這いつくばって仕事に向かうを繰り返し、こりゃかなわんと思ってジムは退会
して週末含め職場と自宅を徒歩で往復生活にして満足していたところ、最近になって自室の外に出たり
人と会って会話することが異常に億劫で困難になってきて、仕事している以外は常に横になるか深く
座り込みたい感じになり、子供と接したり話すのもしんどくて毎日家族が寝静まる深夜まで研究室とか
車の中で時間を潰す生活になり、こりゃ流石にまずいわいと思って重い腰を上げて病院に行ったところ、
悟りを開いたような医者が出てきて「そういう老人性鬱につながる症状を積極的に治療しようとしていた
時期が私にもありますが、どうせ大体治らないし、生き物として死に向けた準備だと思って頑張らずに
受け入れることですよ」と諭され治療も薬もナシで帰された私、まだ四十代なんだけど大丈夫ですかね。
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