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Dr. 森口@リプログラミング
@moriguchi_pub
元 東京大学特任教授。学術博士(東京大学)。過去も現在も医学研究者(臨床疫学、幹細胞医学、医療政策学)として活躍中。日本肝臓学会会員。最近は医学・医療ジャーナリストとしても活動中。好評発売中の電子書籍「iPS細胞騒動」(前編・後編)は・・・”Do not miss it.”
ここまでくると執念を感じる。
2013年に投稿したBMJ Case Repはオープンアクセス誌なので投稿費用がかかるが,AHAのシンポジウムに参加するためには,学会の年会費,シンポジウム参加費,渡航費がかかる。研究機関に所属していないのだからすべて自費で行うわけだ。きっと学会発表で注目を浴びるということに対して病的に執着しているのだろう。そこまでしてでも脳内研究を発表しようというのだから恐れ入る。
ttp://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2210740115001588
ジャーナル:Clinics and Research in Hepatology and Gastroenterology
タイトル:The development of statin-based therapy for patients with hepatitis C virus (HCV) infection using human induced pluripotent stem (iPS) cell technology
著者:Hisashi Moriguchi
所属:Oak Clinic, 2-7-9, Tamade-Nishi, Nishinari-ku, 557-0045 Osaka, Japan