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研究者の食と生活
1327
:
研究する名無しさん
:2017/05/21(日) 13:58:36
焼き鳥店「全品280円均一」でももうかるワケ
近年は、すべてのメニューが「280円均一」という焼き鳥チェーン「鳥貴族」や、
1本100円から串カツを楽しめる居酒屋チェーン「串カツ田中」などの激安店が人気を集め、店舗数を拡大し続けています。
これらの店はなぜ、驚くほどの低価格にもかかわらず、利益を上げられるのか。
商品の「原価率」に焦点を当てて、そのカラクリを解き明かしたいと思います。
鳥貴族のように、原価率の異なる商品を均一価格で提供することは、経営的に決して容易ではありません。
例えば、同店では、ビール系飲料(第3のビール)の大ジョッキも均一価格の280円で提供しています。
この価格なら本来は原価率が40%を超えるはずですが、それでも280円を維持できるのは、
大手ビールメーカー1社と独占的な販売契約を締結しているからでしょう。
近年は、鳥貴族に限らず、大手外食チェーンがビールメーカーや飲料メーカーと独占契約を結ぶケースが増えています。
特定のメーカーの商品を独占的に取り扱う代わりに、メーカー側がその商品の納入価格を引き下げたり、
販売奨励金などの名目でお金を還元したりします。
そのお陰もあって外食チェーンは、安い値段でドリンクを顧客に提供できるというわけです。
ttp://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170519-OYT8T50017.html
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