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研究者の食と生活

1255研究する名無しさん:2016/12/31(土) 16:12:05
>>1253-1524
勘違いが生んだ福岡・久留米の「ホットドック」地元の常識が全国では通用しない?!
ttps://ippin.gnavi.co.jp/article-3232/
ttps://c-r.gnst.jp/ippin/photo/report/12/e0/3232/3232_report_title_680.jpg

福岡の久留米にも、同じように名前から想像して生まれた食べ物があります。
大正15年に創業した久留米の地元のパン屋さん、キムラヤの作る「ホットドッグ」。
このキムラヤの「ホットドッグ」が生まれたのは、第二次世界大戦が終わった3年後の1948年です。
創業者が、アメリカには「ホットドッグ」という食べ物があるということを聞いて作ってみたのです。
「ホット」は「暑い」、「ドッグ」は「犬」、そこから「暑がりの犬」を連想したらしいのです。
「暑がりの犬」というのは、暑くて口から舌を出しています。
そこから、プレスハムを犬の舌に見立ててパンに挟んだ「ホットドッグ」が、生まれました。(ry


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