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研究者の食と生活

1155研究する名無しさん:2016/09/29(木) 16:16:43
ココイチが急速に“マンガ喫茶化”しているワケ
カレー専門店の圧倒的シェアを誇り、独走を続けるCoCo壱番屋
(ココイチ)。近年、そんなココイチが
急速に“マンガ喫茶化”しているのをご存じだろうか……。
通称“ココイチ”こと、「カレーハウス CoCo壱番屋」――。
売上高は6期連続で増収、
営業利益・経常利益・当期利益は3期連続増益となっており、
ともに過去最高と相変わらずの好調ぶりである。店舗数は5月末で、
国内1282店、海外162店の計1444店。
カレー専門店の圧倒的シェアを握っており、2位以下は80店に満たない状況だ。
実は、そんなココイチが近年“マンガ”に力を入れ始めている。どういうことか。
ttp://www.itmedia.co.jp/business/articles/1609/14/news016_2.html

近年“マンガ”に力を入れ始めているココイチ
実際にココイチに行った人は、店内に本棚が設けられ
数多くのマンガが並んでいるのに気付かなかっただろうか。
2010年頃からココイチでは、店舗の
快適性向上を目的にマンガを設置し、順次拡充している。
既に5〜6年をかけて全店舗の半分、
約700店にマンガの書棚が導入されている。
直近1年で200〜300店に新規に設置
されており、マンガを置く店が急速に増えた。
都心部にある狭いスペースの店舗では、マンガを置く
のは難しいが、可能な限り全店に設置していく方針である。
冊数は店によりまちまちだが、1店舗につき
平均して1500冊、郊外店では、なんと4000冊ものマンガを置く店もある。
4000冊ともなればちょっとした図書館並みで、なかなか壮観だ。


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