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大学から大学への転任スレ
85
:
研究する名無しさん
:2014/01/20(月) 22:56:28
1804 名前: 名無しの神大生 投稿日: 2006/01/19(木) 03:25:13
応用化学科応用有機化学研究室は東京工業大学から森敦紀教授が着任した。
ここでこの人事に異をとなえている3名の教員について、旧工業化学科北條
研究室に在籍したものとして、現在話題のシティ助手、ゴッドバード助教授、
OKD助教授(年齢順)について少し振り返ってみたい。この3名の教員はそれ
ぞれ神戸大学名誉教授、元工学部長、福井工業大学前学長である北條卓氏の
研究室にそれぞれ所属した。文章の性格上、敬称は省略する。
北條教授が京都大学から神戸大学に着任したのは1971年。ホームページにも
あるように、シティ助手は1972年京都大学の博士課程を単位取得により退学
した後、北條教授の薦めにより学位取得を待たずに神戸大学に研究生として
当時着任したばかりの北條研究室に所属した。1年の研究生生活の後、北條
教授はシティ氏を教務職員として採用する。シティ氏が助手となったのはそ
の3年後の1976年であった。
ゴッドバード氏は北條研究室に1973年、4年生として配属され、その後修士
を取得後、京都大学に進学し、1980年博士を取得した。当時、北條研究室に
は増田助教授が着任しており、空きポストは教務職員のみであったが、1980
年にそのぽすとに着任、苦節7年間を経て1987年当時の定員増による工業化
学科の増員に伴って、増田助教授が教授となるのと前後して、ようやく助手
となったのち、1989年北條研究室の助教授に。1992年には井植文化賞を取得
するなど、将来を嘱望されていたことも事実。
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