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大学から大学への転任スレ
78
:
研究する名無しさん
:2014/01/15(水) 23:13:29
こんな転任は嫌だな
神戸大工学部 公募教授選任めぐり内紛、提訴も検討 2006年01月14日16時39分
神戸大工学部応用化学科で、昨年12月に他大学から着任した森敦紀教授(46)の選任方法や配属を
巡って神鳥安啓助教授(53)ら3人が反発し、この教授が、同じ研究分野(応用有機化学)で共用する
実験室に入れない事態になっている。この助教授は教授選出の無効を求めて、提訴を検討している。
実験室には有機化合物の合成、反応の分析に欠かせない機器がある。助教授らによると、
「人事を決める委員に有機化学の専門家がおらず、選考過程が不透明。教授個人への批判では
ないが、入室を拒まざるを得ない」という。人事または配属先が見直されない限り、3人は教授や
学科長らと話し合わないという。
一方、薄井洋基・学部長は「同じグループに属すことを決めたのに、入室も話し合いもできない
のは極めて異常。これ以上、教授にとって不都合な状態を続けるわけにいかず、学科に迅速な
解決を求めていく」と話す。
この教授職は前任者の退職に伴い、04年10〜12月に公募。この助教授らも候補者だった。
有機化学分野は今年度から二つの研究グループを統合。助教授は「人事の選考委員長から『統合を
受け入れれば教授に』と打診された」と主張する。選考委員長らは「決定前の打診はありえない」
と否定している。この助教授は、文部科学省や学長らに人事の無効を求める直訴状を出している。
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