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真如苑の伝説

47匿 名:2009/09/17(木) 13:17:39
定記は、「自ら即し、他にも徹底」と言われたね。
あれで、真砂子さんの絶対的な地位が確立し、その上での今日があるのは事実。
定記に対し、「あれでは、志づ子さんが、かわいそう」というような教徒もいたそうだが、
「志づ子さんを人間的な目で見て、かわいそうと言うのは、教えを曇らせ、救いの霊線からはずれること」と言われたよね。
あの定記の公開には、真砂子さんも志づ子さんも、躊躇もあったそうだが、
公開するしかない状況(要は志づ子さんの思い余った行動)であったそうだ。
あの定記の公開がなければ、教団の分裂も必至だったと言われている。
そう、天台宗の山田師(故人)も、志づ子さんに、「裏には裏の立場」と説教したそうだ。
山田師の亡くなったとき、「教団の新体制の確立にお力添えをいただき」と哀悼の意を述べていた。

公開されている話は、この程度で、それ以上は知らないけど、
ただ、真砂子さんは、なんとか志づ子さんを教団の中に踏みとどまらせようと賢明なのは、確かなようだ。
再就職のためのポストまで作り。


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