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真如苑の伝説
10
:
匿 名
:2008/11/15(土) 21:21:36
真乗が腹黒であるのと、仏像を彫るのがうまいのとは別問題。写真見るだけで腹黒さはにじみ出てるだろ。
こういうカルトシステムはやはり中心人物(真乗)は天才肌の上にカリスマ性があるワンマン
おそらく取り巻きはイエスマンしかいなかったはず。でないと組織は分裂している。取り巻きに腹黒はいないよおそらく。
ただ本人も、初期は本気で宗教家だったかも知れないが・・・でないと醍醐寺で坊主の修行はせんはず。
しかしそれを権威付けに利用しようという意思は十分にあったと思う。そして醍醐さえ乗っ取ろうと内心は思っていたかもしれんよ
だがそのうち醍醐を乗っ取るより自分で自由に拡大した方が良いと考え、
己が組織を拡充させ実際それが拡大するにつれて経営的側面を重視して行った結果がこの人の心をもてあそび踏みにじる最悪の組織だ。
こういう人間は、回りの者に黒い物も白いと言わせ横車でも平気で押させる。失敗も多いんだがたまたまとんでもないことがうまくいくこともある。
また、天才肌だから自己の能力は卓越している。心理学や医学、経済学、経営学、芸術学なんかもよく勉強したんだろう。
そして人を掌握し意のままに動かすシステム。金を己に集中させるシステムを考え抜き実現させていった。だから恐怖を仏像に練り込める
話や記述に 恐怖と安楽を上手に埋め込み人の心を手玉に取り金をどんどん貢がせてゆける。
これも天才のなせる技。他でそういう人間見たことあるから、真乗がどんなやつだったか、その表と裏が何となく想像つく。
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