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真如苑の信者さんに騙されていることを知らせる方法

56匿 名:2009/07/05(日) 22:20:48
恐怖によるメンバー支配、これはどこのカルト系教団でも行うが、この教団の例で話を進めよう。

信徒は、苑メンバーである限り、その「恐怖」は大きくは感じない。ただ、お金を払わなかったり、帰苑しなかったときに
自分の意に反した事象に遭遇した場合、実際は関連性の無い苑とそれを結びつけて考えさせられ、
それを回避するため、帰苑し献金(少額の賽銭であっても)する条件付けをつけられてしまう。
そして、常楽我浄などと、おそらく意味を理解させずの内部では安心の刷り込みがあるから恐怖は薄くあるだけ。

しかし、一旦その組織を離れようとした時、生活の安全に対する大きな恐怖が襲いかかるように心理的な罠が仕組まれている。
入るは自由、無断でドンドン入れていたりする。が、出るのも自由と口でだけ言って、
実際に出ようとすると 歩めば歩んでいるほど恐怖の障壁となる導き親、経親に話を通さなければ除籍できない。
入信初期の者には簡単なこの道も、マインドコントロールが進んだ者には決して越えられない障壁となる。そしてそこには恐怖。

このマインドコントロールによる生命や生活の危機に対する恐怖は、
外の者からは、理解不能。脳に刻み込まれた生理的な強烈な恐怖感覚としてその人に襲いかかる。
その姿は全般性不安障害の発症を思わせる。しかも宗教に擬態し、口伝を重んじる隠蔽のシステムにより、
一部分を抽出しても、これと言った悪意と断定できるパーツを取り出しにくいシステムを組んでいる。

辞めようとした時、自分以外の世の全ての人が自分を騙し 酷いことをしてやろうという悪意に満ちていると感じさせる。
恐ろしくて恐ろしくて、気も狂わんばかり、それに打ち勝つため過去の白うさぎ氏のように必死に対象(苑)を憎もうとする人も出るが
心理的に埋め込まれた毒は、結局病状を悪化させ、鬱病や、広場恐怖など外界との交渉を断たなければならなくなる。
破壊的カルト系の技術を利用した、現法下では、合法行為とは言え、正常人に対する心理療法の使用は恐ろしいと思う。

ただの金儲けのために・・・・・。


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