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328adjust:2009/06/17(水) 18:56:23
管理人様、newcomer様、えりゅ様、しゅわるべ様
感想ありがとうございます。

このお話は、ここの掲示板「義体設定について」の91番で、管理人様が言及されていた
”八木橋裕子のお話が終わるとき”という言葉から発想しました。サイボーグ、義体が必要で
無くなる理由があれば、この世界そのものが根底から消滅することになります。
義体の不自由さや身体喪失の悲しみから解放されるためには、新たな生身の身体を
手に入れることでしか解決できないとストレートに考えました。
生身の身体を入手するためには、当然クローンと言うことになるのですが、
組織培養くらいなら問題ありませんが、全身クローンとなると、それ単独で生き延びる
力を持っているわけで、それは人間が自由にして良いものなのか?、という
疑問からこういうお話にしました。

>決して鬱な話ではないと思います。
このお話は超短編前提で、イメージ先行で書き始めましたので、文章の記述力が
ついてこないため、すこし混乱しています。鬱の表記は外そうかと思います。

>あと、ちょっと欲を言えば、「何故アガワさんがサイボーグになったのか」というのが欲しかった
すみません、書けたら書いた方がよかったのでしょうけど、書けませんでした。
生身に対する強い衝動をもつ理由がうまく表現できなかったため、書きませんでした。

>アガワさんと娘さんの台詞が一緒になっている所は、直したほうが良いかと思います。
時間経過もあるので、少しずらしてみましたがどうでしょうか。
フォントや色を変える方法の方がいいかな。

>326
クローンの話しは結構あるのですね。ワンセット人間のDNAを持ってて、しかも
生体の体を持つなら、逆にどこが人間と違うのだ?、と聞いてみたくなります。
ロボットは隷属的に扱っていいと思いますが、クローンは隷属的に扱ってはいけない
感じがします。

>ただ、クローン体が自分の出生の秘密を知ったら、新たな悲劇が起きそうで
一応、本人も結婚相手も知っているという設定でお願いします。
もし、知らなくても、殆ど幼なじみ状態なくらい親共々よく知り合っていれば、
あとで知ったところで、結婚の障害にはならないかな、と思います。


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