レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その36)
-
212名無しちゃん…電波届いた?2018/12/12(水) 01:16:20.96>>221
生物学のコミュニティーは意外と狭く、私は植田さんが九大に在籍していた時代から、
彼の噂を度々耳にしていた。
論文の数や、どの権威誌に搭載されたからでなく、実務においての、仕事のこなし方、
鋭いひらめきは、大学の秘蔵子であった。
どこの大学教授でも植田のようなのを、一生自分の下で働かせたいのだよ。
もちろん大学側も彼をパーマネントレジデントにして、生涯縛り付けるつもりだった。
来年度の職に不安を感じている若者にとって国立大から定職のオファーは
かけがえのない有難味だが、植田はそれを蹴ってMITに行った男は
たちまち評判になったよ。
彼は帰国すると、すぐさま教職経験なく准教授になり、それも気ままに辞めた。
そして今度は、植田がバーを経営してが学生女子アルバイト楽しくやっているのが
君は許せない。
確かに人生は不公平で、努力が報われるものではない。
だがらって妬んでばかりいても、心は晴れない。
諦めも必要だよ。 嫌な時はセラビ セラビーと流す。
植田を忘れて、もっと自分自身を大事に構うことを望む。
知ってるが、大学
バサラに対して、神戸学院
彼は知らないんだよ、貴方が神戸学院の学生のページに行って、
バサラの店主がお前らのこと、低能なカスと言ってるぞと、
しつこく、しつこく書きまくっていた。
神戸学院の学生ほとんどが、バサラさんを憎んでいた。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板