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バサラ日記(その36)
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1920年代中期のシュルレアリスム運動は
カフェでの会合が中心だった。
そこでシュルレアリストたちは
ドローイングのコラボレーション(優雅な屍体)を行ったり、
シュルレアリスムの理論について論議を行い、
またオートマティック絵画のようなさまざまな技法を発明した。
これを神戸で行うのが 逮捕が無ければ来月開店する
西元町サイエンスバーバサラである。ただ、
ドローイングのコラボレーション(優雅な屍体)はしない。
シュルレアリスムの理論について論議を行い、
またオートマティック絵画のようなさまざまな技法を発明
する事を行う。
これは、革命的な店で、開店で来たら 歴史に残るだろう。
大本営発表の科学を疑い、破壊する事が目的の一つなので
大本営発表の場である東京インキュベーターや
神戸で企画中の官製サイエンスバーとは 全く性質が異なる。
シュルレアリスムのバーなのだ。サイエンスバーの中に
こういうものが あってもよいと考える。
逮捕するなら 少し時期を延ばしてもらいたいものだ。
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