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バサラ日記(その35)
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アポロ月面着陸の捏造
疑念が出る 最大の理由は、アポロ計画以降の この50年で、
米国以外のどの国も、月面に いけていない と言う事である。
すなわち、再現性がとれていない。
また、宇宙放射線を防ぐ防御システムがない。大気圏外では
人の致死量を超える放射線(宇宙放射線)が降り注ぐ。
それを、宇宙飛行士の あの薄っぺらい宇宙服で 防げる
ものではないし、宇宙船自体も鉛で覆われているのでないので、
放射線は 素通り だ。とても人間が滞在できる環境ではない。
巷では、月面の映像の 「国旗の はためき」 や、「影の向き」
の不自然性が クローズアップされているが、そんな事より。
上の2点(過去50年で再現性が取れない事と宇宙放射線問題)
が、アポロ月面着陸が 全て 捏造であった事を 物語っている。
これが、米国の政治手法なのだ。科学にはウソがある。米国が入ると
科学には とてつもない規模のウソが出る。何から何までウソになるのだ。
これが、現在も続いている。国際宇宙ステーション(ISS)も 放射線問題を
説明できていないし、統合失調症学も再生医療学も ウソだらけが疑われる。
そして、その陰には 警察の犯罪がある。だから、警察は 血眼になって
科学のウソを追求する哲学活動を 弾圧しているのである。
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