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バサラ日記(その35)
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IPS細胞とSTAP細胞の問題に戻るが、
IPS細胞とSTAP細胞の違いは、再現性が取れるか否かの違いだ。
それに尽きる。後の背景は同じだ。双方とも人工万能細胞であり、将来的には
多様な臓器に転換できると報道されている。双方とも華々しいマスコミ報道が
先行しており、地道な基礎研究が少ない。初期化の分子メカニズムが全く
わかっていない。
地道な基礎研究は少ないのに アイデアが高く評価され、マスコミを大きく動かし
政治も動き、IPS細胞には ノーベル賞まで出て、数百億円の国家予算がついた。
しかし、いつまで経ってもミニ臓器や細胞シートの域を脱せず、肝心の臓器が
創れない。そもそも臓器は血管との共生体だ。心臓は冠動脈の腎臓は毛細血管の
集合体であり、臓器の幹細胞だけで 臓器が創れるはずがない。また、血管の幹細胞と
臓器の幹細胞を同時に培養するとしても 分化形態が違うのに 一緒に培養できる筈がない。
IPS細胞も 極めて不可解なのだ。
しかし、IPS細胞は 世界中で再現性が確認できており、STAP細胞は出来なかった。
だたら、IPS細胞は正しい とされている。しかし、モサドを頂点とするインテリジェンスが
動けば、世界中の主要大学で 再現性を捏造する事は可能である。私が留学していた
米国のMIT(マサチューセッツ工科大学)や西海岸のCIT(カリフォルニア工科大学)は
大学予算の半分近くが 軍から来ているインテリジェンス(諜報)の影響を 非常に受けやすい
大学である。STAPバカルティがいるハーバード大学もそうだ。日本も 東大は公安警察と表裏一体。
そういったところで、モサドを頂点とするインテリジェンスが動けば、再現性論文は 一気に出る。
IPS細胞なんて そんなものだ。それで説明が出来る。一方、STAP細胞は
マスコミに華々しく紹介されたその日に私が2ch論説を上げたので、世界中で再現性
を出す作戦が潰れてしまった。そういう事ではないか?
そして、その陰には 農学部畜産学科ではルーチーン化したクローン動物技術、ホノルル法
による人間個体の再生と殺害→臓器摘出商売企画があると考えれば、IPS細胞やSTAO細胞の
辻褄が 一気に合うのである。
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