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バサラ日記(その35)
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帝国とは、基本、「皇帝が支配する軍事国家」を指し、
帝国大学の本質は 軍事大学である。
軍事国家のための教育研究をする。
京都帝国大学は、その傾向が強く、
湯川秀樹は 戦中、原子爆弾開発に着手しており
平成では、宇宙空間からマイクロ波照射ができる人工衛星SPSSの開発や
iPS細胞研究所を 設立したりしている。
この傾向は、京都帝大だけでなく、東北帝大も 戦中から 軍の情報通信に
多大な貢献をしているし、九州帝大は、戦中、米軍捕虜を生きたまま解剖し、
殺している。
これが、帝国大学の本質だ。軍のためなら何でもする。
だから予算が 他大学と比べ 膨大なのだ。
我が国には、透析患者が30万人いて30兆円もの予算を使っている
(透析経費一人年500万円×寿命20年)。ここに大きな利権が発生し、
一部で 腎臓の売買が闇で行われている のに目を付けたのが 自民党である。
農学部畜産のクローン動物技術(ホノルル法、代理母)を人間適用すれば、
人間の畜産が安価にできる。人は豚、牛と比べて臭わないので、むしろ
飼育がしやすい。成長させ、殺して臓器を売買するのである。
ノーベル文学賞カズオイシグロが描いたこのクローン人間牧場問題。
資本主義の原理を考えれば、十分すぎるほど成立するし、その時、問題になるのは
意思や感情のある「生身の人間」を殺して 解体して商売してよいのか?
と言う倫理的問題だけだ。と言う事で IPS細胞やSTAP細胞等の人工万能細胞である。
万能細胞には意思や感情がない。よって、「生身の人間」を殺して 解体して
売買する臓器を IPS細胞やSTAP細胞等の人工万能細胞から作りました
とウソ(カモフラージュ)を置けば、ビッグビジネスになるのである。
だから、政府としては、IPS細胞やSTAP細胞等で臓器が生産できる事に
表向きは しておかねばならない。だから、現在、iPS関連には
全研究者の研究費の5%に当たるとも言われる数百億の税金を投入する
神風特攻隊風の研究助成を政府が行い、今後、これから医学だけでなく、
科学推進のあり方に大きな汚点を残すのではないかとさえ言われているのだ。
実際、STAP細胞は 私が2chで欺瞞を疑ったら、一瞬にして崩壊したし、
IPS細胞は、いつまで経っても まともな臓器ができない。ミニ臓器や細胞シート
レベルである。毛細血管の塊である腎臓にせよ、冠動脈の塊である心臓にせよ、
高度に分化した血管の集合体であり、他の組織と共生している。そんなもの
臓器や血管の幹細胞を混ぜて培養して出来るものではない。、IPS細胞やSTAP細胞等
は、何から何までウソではないか?モノアミン仮説が崩れた統合失調症や
コッホの原則が成立しないエイズウイルスも何から何までウソで、基本、謀略システム
ではないか?何かのカモフラージュではないか?
と言うのが私の問題提起である。こう言った事は、医学やライフサイエンスの学会では
話せない。飲み屋でないと話せない。だから、サイエンスバーなのだ。
私の分析が真実を突いたのか、公安警察と見られる向き が殺しの脅しを このスレで
何度も繰り返している。これは何を意味しているのか?私の分析が正しいという事である。
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