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バサラ日記(その35)
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現在、iPS関連には数百億の税金が投入されているが、
これは全研究者の研究費の5%に当たるとも言われており、
政府は、再生医療の応用に神風特攻隊風の研究助成を行い
今後、これから医学だけでなく、科学推進のあり方に大きな汚点
を残すのではないかとさえ言われている。
その背景に クローン動物技術(ホノルル法と代理母)を使った
クローン人の作成と臓器抜き取り(カズオイシグロ・ワールド)
が実はあるなら、頷ける。ホノルル法でクローン人間を生産し、
牧場若しくは厩舎で人間を買い、臓器を抜き取るのは、実に簡単で
経費も 動物の畜産と変わらないないので、その倫理的問題を覆い隠せる
STAP細胞なりiPS細胞なりの ニセ人工万能細胞の概念があれば、
巨大なビジネスが地下に生まれる。
人間を人間として扱わず、臓器生産の道具に使う世を拡大するなら
iPS細胞と言うカモフラージュが必要となる。
そして それを仮定すれば、どうして何時まで経っても 細胞シートやミニ臓器
の範疇を出ず、まともな臓器がipS 細胞から作れないか?初期化の
分子メカニズムの研究が ここまで少ないか?が矛盾なく語れるのである。
精神医学の統合失調症と言う概念にせよ、再生医療学のiPS細胞と言う概念にせよ、
感染症学のエイズウイルスと言う概念にせよ、医学部で幅を利かせている概念は
実は物理的実体はない。あると言えばあるし、ないと言えばない
ような存在だ。実はないのではないか?陰謀なのではないか?地下の支配構造
ではないか?ユダヤ陰謀論ではないか?と仮定して 世の中を見てみようではないか。
と言う「大人の遊び」が 西元町サイエンスバーバサラであって、
それに公安警察と見られる向きが 2chで異様に反応している。
自然科学の研究を 社会生態学の目で見ないと、全体像が把握できない時代になっている
と考える。その問題提起を 地道に ネットで続け、興味のある人を 全国から
発掘し、後はひたすら店で待つ。全国ネットワークを創る。そういった活動を
1人で 一歩一歩進めている。
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