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バサラ日記(その35)
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日曜日のバサラ日記
毎日 歩幅は 小さくて良いが、一歩、バサラ再開の為、使う。
そうすれば、三か月で見れば 目に見える進展となる。
また、停滞期が来たが、部屋は押さえたのは 安心感がある。
時間をかけて そこを 自分の城 にする。
昨日、日曜日は 現場に行って 部屋の寸法を巻尺で測った。
警察署や保健所の認可に提出する書類に必要だ。また、
自宅の衣装ケースを先日潰し終えた残骸を 可燃物ゴミ袋30袋に入れ
全部、町内会ゴミ集積場に出した。また、米糠ケーキのレシピの最適化作業を
開始した。
それだけ。
前日午前2時に寝て 午前7時に起床。背中の痛みは 全くない。
朝食は 白米と 鶏肉/ピーマンの炒め物。
動物病院では 米ぬかが 心不全の治療に使われている事を知り、
無性に米糠ケーキが食べたくなったので、また調理した。
あの味は 病みつき になる。
今度は バニラエッセンスを入れ バター多め にして作ったら、
少し固まりにくい。味は バターケーキの味だ。腹もちが良く
一度食べたら、丸一日 腹がすかない。
今度は、アルツハイマーに効くと言うココナッツオイルを使ってみたい。
ただ、今は金欠で 持ち金が 600円だ。年金支給がある金曜までは
何も買えない。金が入ってからだ。
日中は 終日 部屋の掃除。部屋からゴミをどんどん出していく。
夕方、西元町バサラに行き、巻尺で 部屋の計測。
開店準備を ほんの少し した。
外出中、金は一銭も使わず。と言うか、使えない。
乞食のような貧乏生活が身についてきた。掃除しながら自宅の1円玉を拾って
郵便局で換金し、生活するステップに慣れると、1円を大事にする精神が付く。
この1円を大事にする精神がなかったから、前回、倒産させたのだ。いくら
公安に嫌がらせされても、「1円を大事にする精神」が あの時あったのなら
店は ずっと長く運営できただろう。失敗は自分の責任である。
今回は、金も信用も失ったステップから 不死鳥のように立ち上がるが、
「1円を大事にする精神」と年金収入と 最低限の健康 があれば、
しばらくは 潰れないと思う。ただ、「最低限の健康」がないようだ。
病院で殺されるかもしれない。しかし、そこは天に任す。私は人事を尽くす のみ。
2ch。危険な状態だ。公安と病院が書いている。何をされるか わからないので
非常に怖い。
帰宅しても 昼に食べた 米ぬかケーキが 腹もちが良く、食欲なし。
そのまま早く 寝てしまった。
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